ライター : MOCO

フードスペシャリスト

食べることが大好き!好きなものはお肉全般やスイーツ。コンビニに並んでいるジャンクフードもつい手がのびてしまう……。 大学時代にフードスペシャリストの資格を取得。食が大好きな思…もっとみる

まな板スタンドのタイプは3種類

定番の「スタンドタイプ」

スタンドタイプとは、まな板を立てかけられるタイプを指します。キッチン台や、シンクまわりのスペースに余裕がある場合、野菜用や肉、魚用など複数のまな板を分けて使っている場合はスタンドタイプがおすすめです。

スペースを有効活用「引っかけ・貼り付けタイプ」

引っかけ・貼り付けタイプは、キッチンの壁に引っかけたり、シンクに吸盤で貼り付けたりして使用します。キッチンまわりにスペースの余裕がない場合や、壁面を有効活用したいときにおすすめです。

戸棚下に設置できる「吊り下げタイプ」

キッチンの戸棚下に設置する吊り下げタイプ。キッチン周辺にものを置くことなく、スペースを有効活用できます。設置が簡単にできるのも魅力のひとつ。

ここがポイント!まな板スタンドの選び方

素材をチェック

まな板スタンドには、少し濡れたまな板を収納することもありますよね。長く使用するためにはサビにくい素材を選ぶのがポイント。ステンレス製でもサビない加工が施してあるもの、スチール製などがおすすめです。
※新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、不要不急の外出は控えましょう。食料品等の買い物の際は、人との距離を十分に空け、感染予防を心がけてください。
※掲載情報は記事制作時点のもので、現在の情報と異なる場合があります。
この記事に関するキーワード

編集部のおすすめ