11. ヴィーガン対応も可「SOLEIL(ソレイユ)」

Photo by 東日本旅客鉄道株式会社

ハラル、ベジタリアン、ヴィーガンなどの料理がいただける多国籍カフェ&ダイニング。

「世界の誰もが楽しめる場所」としてさまざまな制限に配慮されたメニューが味わえます。和食、中華、イタリアン、フレンチの線引きをしない “フュージョン料理” が魅力のひとつ。世界各国の料理を楽しめるひと皿に出会えますよ。

さらに、トルコ・リゼ産の紅茶もおすすめ。トルコは世界で有名な紅茶の製造国であり、消費量も世界一。ナチュラルでヘルシーな紅茶は食事ともスイーツとの相性もいいです♪

予算

ランチ:1,000~1,999円
ディナー:5,000~5,999円

12. 東京初出店「炭焼 うな富士」

Photo by china0515

名古屋の有名うなぎ店が待望の東京初進出!これまでも国内外から店舗展開の話があったそうですがうな富士の味を再現することのむずかしさからすべて断ってきたそう。

そんなうな富士が東京初進出した理由は2つ。日比谷OKUROJIが地焼きや炭火が使える場所であること、うな富士の味を提供できる職人が育成されたとの理由からオープンされました。

「特大の青ウナギ」を使っているのが最大の特徴

Photo by 東日本旅客鉄道株式会社

上ひつまぶし:5,400円(税込)
うな富士の特徴は “3倍以上大きな特大の青ウナギ” のみを使っているところ!なか仕入れ、質に徹底してこだわっています。

腹開きのうなぎは備長炭で焼き上げられます。かなりの高温で仕上げられるため外はパリッとなかはふっくらとしたうなぎが味わえますよ。

脂も閉じ込められているため、口のなかに入れた瞬間旨みがあふれ出てきます。創業以来継ぎ足しされている門外不出のタレも絶品。やはり名古屋名物ひつまぶしがおすすめ♪

予算

ランチ:4,000~4,999円
ディナー:4,000~4,999円

13. WHISKY HOUSE MADUO(ウイスキー ハウス マデューロ)

Photo by 東日本旅客鉄道株式会社

シングルモルトを主体にウイスキーが楽しめるスタンディングスタイルのバー。初心者でも、女性でも気軽に楽しめる雰囲気が特徴です。さまざまなシーンで利用できるので自分好みの1杯を見つけてみては?。
※新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、不要不急の外出は控えましょう。店舗によっては、休業や営業時間を変更している場合があります。
※掲載情報は記事制作時点のもので、現在の情報と異なる場合があります。
この記事に関するキーワード

特集

FEATURE CONTENTS