2. 家族で使える! バタフライ伸長式 コリド

ITEM

アイリスプラザ ダイニングテーブル バタフライ伸長式 コリド

バタフライ式 幅120-160cm

¥22,299 ※2019年04月15日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。

Amazonで見る

120cmから160cmの大きめサイズなのこちらのダイニングテーブルなら、ホームパーティーなどでも大活躍してくれる大きさです。木目の美しいテーブルなのもうれしいポイントです。カラーは写真のナチュラルとウォルナットがあります。 また、伸長のパータンもスライド式とバタフライ式の2種類から選ぶことができます。

3.超コンパクトに大変身!フォールディングダイニングテーブル フィーカ

ITEM

AZUMAYA フォールディングダイニングテーブル フィーカ FIK-103NA

本体サイズ:W120×D80×H72cm

¥15,903 ※2019年04月15日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。

Amazonで見る

ナチュラルインテリアがお好みの方におすすめのバタフライテーブルです。両方折りたたむことができるので、来客時のみの使用でもコンパクトに収納できる優れものです。 片開きでも使用することができるので、シーンに合わせて使ってくださいね。

4.天然木使用の本格派!天然木バタフライダイニングテーブル

ITEM

天然木バタフライダイニングテーブル

幅83-伸長時120×奥行80×高さ71cm

¥24,800 ※2019年04月15日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。

Amazonで見る

天然木を使用した本格派のダイニングテーブルです。ナチュラルな風合いで、どんなインテリアにも合わせることができるので、お引越し後も安心のテーブルです。

5.男前デザインがいい♪ バタフライ 両側 折りたたみ ダイニングセット

ITEM

バタフライ 両側 折りたたみ ダイニングセット テーブルセット 3点セット ブラウンパイン

最小時:70x60cm 片パタ時:70x88cm
最大時:70x116cm天板部:1.5cm厚

¥21,000 ※2019年04月15日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。

Amazonで見る

ブラウンパインカラーで男前インテリアを目指す方にもおすすめです。テーブルだけでなくイスも折りたたむことができるので、省スペースでダイニングテーブルを設置したい方にぴったりです。

【伸長タイプ】おすすめ伸縮ダイニングテーブル5選

6. 自然塗料で人にやさしい「アキ」エクステンションテーブル

ITEM

Aki エクステンションテーブル

幅130~210×奥行80×高さ71cm

¥111,240〜 ※2019年04月15日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。

楽天で見る

塗料に京都の柿渋職人が丹念に抽出してできた、100%植物性柿渋塗料を使用した人にやさしいエクステンションテーブルです。脚部にローラーがついているので、女性でも簡単に大きくすることができますよ。

7. 大きさ自由自在 スライド伸縮テーブル

ITEM

ダイニングテーブル

約幅135-235×奥行80×高さ72cm

¥53,680〜 ※2019年04月15日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。

楽天で見る

約1m延長することができるので、大人数のホームパーティーなどでも大活躍!好きな大きさに変身させられるのでとても便利です。どのライフステージにもフィットする点も助かりますよね。
※新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、不要不急の外出は控えましょう。食料品等の買い物の際は、人との距離を十分に空け、感染予防を心がけてください。
※掲載情報は記事制作時点のもので、現在の情報と異なる場合があります。
この記事に関するキーワード

特集

FEATURE CONTENTS