【予算別】おすすめフードプロセッサー7選!選び方ガイド付き

料理の下ごしらえが格段に楽になるキッチン用品、フードプロセッサー。切り刻む、すりつぶす、混ぜるといった機能を持つフードプロセッサーを購入する際のポイントやお手入れ方法、ブレンダーとの違い、おすすめ商品をご紹介します。こねたりこしたり、といった機能がついた高機能商品もありますよ♪

2019年2月13日 更新

どっちがおすすめ?ブレンダーとの違い

ブレンダー=ミキサーです。日本ではミキサーと呼ばれていますが、海外の呼び名はブレンダー。食材をカットし撹拌、液体にする機械です。

フードプロセッサーとよく比較されるハンドブレンダーは、鍋などに直接入れて使え、軽くて場所もとらないというメリットがありますが、どうしても容量は少なめになります。

【ALL10,000円以下】人気フードプロセッサー4選

1. コンパクトでおしゃれ♪ レコルト「カプセル カッター キャトルフードプロセッサー」

おしゃれでコンパクトサイズのフードプロセッサーです。小さいけれど機能抜群の4枚刃!刻む・混ぜる・練る・潰す・砕くという作業が可能で、氷などの硬いフルーツもOKです。使いやすさも、洗いやすさにも定評がある商品は、カラー展開も豊富です。

2. リピーター多数!テスコム「PureNatura フードプロセッサー」

据え置きタイプですが、割合小さめ。みじん切りや両面おろし(粗・細)のほか、ホイップもできる商品です。誤作動が起こりにくいプッシュスイッチが付いていることもポイント。リピーターが多いことも特徴です。

3. 少量調理におすすめ♪ 山善「フードプロセッサー」

一度に調理できるお肉は約200g、少量調理にぴったりの商品です。操作方法はスイッチを押すだけで切れ味も抜群。コンパクトサイズなので、ドックフードやキャットフード作りに使用している、という方も多いようです。
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kinako

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