タークの鉄フライパンで作る絶品レシピ&おすすめ商品7選

100年使えるフライパンとして人気を集めているタークのフライパン。鉄製フライパンの中でも愛用者が多く、おすすめのアイテムです。タークのフライパンの特徴とサイズごとのおすすめ商品、タークのフライパンで作りたいレシピまでチェックしてみましょう。

2018年11月19日 更新

鉄製のメリットとは?タークのフライパン3つの特徴

1. 焦げにくい

ホットケーキを焼いているturkのフライパン

Photo by macaroni

タークのフライパンは、正しいお手入れを続けることで通常の鉄フライパンよりも焦げにくいとされています。

また、ターク社が長年こだわっている製法で作られる鉄フライパンは、焦げにくいだけでなく食材に満遍なく火を通すというメリットもあるのです。

2. 長く使える

100年使えるともいわれる、タークのフライパン。テフロンのフライパンなどは徐々に劣化し買いなおす必要がありますが、タークのフライパンはいちど手に入れれば一生使うことも可能です。

長く使えることでより愛着も湧きますし、キッチンには欠かせないアイテムになるでしょう。

3. スタイリッシュかつスマートなデザイン

タークのフライパンは、他ブランドの鉄フライパンに比べデザイン性が高いことでも人気を集めています。キッチンに置いておくだけでブランド感があり、存在感も抜群。

スマートでスタイリッシュなタークのフライパンを持っているだけで、なんだかお料理上手に見えるのも嬉しいですね。

ずっと使えるもの選び。タークのフライパンおすすめ7選

1. ひとり暮らしやお弁当用に◎「クラシックフライパン 1号 18cm」

本格的な鉄フライパンデビューにもおすすめの、小さめサイズです。ちょっとした調理やひとり分のおかず作りに最適。

サイズが小さめだと重量も軽くなるので、タークのフライパンの重さが気になる人にもよいですね。

2. 使い勝手のよいサイズ感「クラシックフライパン 2号 20cm」

大きすぎず小さすぎず、というサイズ感なのが2号20cmのものです。目玉焼き2つから3つくらい、2人分から3人分くらいの炒めものなどを調理できるでしょう。

オムレツを巻きやすいサイズ感でもあり、ひとつ持っておくと便利です。

3. アウトドアでも使いやすい「クラシックフライパン 3号 22cm」

20cmと比べ、ひとまわり大きくなったサイズ感。持ち運びもしやすいので、収納しやすく洗いやすいです。アウトドアシーンにおいても使い勝手がよいですよ。

重量も1kgを超えて少し重くなりますが、安定感があり幅広いお料理に役立ちます。
1 / 3
※掲載情報は記事制作時点のもので、現在の情報と異なる場合があります。

特集

FEATURE CONTENTS

WRITER

manaminmin

カテゴリー

CATEGORY

ランキング

RANKING

毎日更新!SNSで逃さずチェックしよう