7. LOGOS(ロゴス)携帯オアシス・スピナー

ITEM

ロゴス LOGOS『 携帯オアシス・スピナー 』 ステンレスボトル

サイズ:約4.5X16.5cm

¥1,296〜 ※2018年03月22日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。

楽天で見る

アウトドアブランド「ロゴス」のステンレスボトルです。ポケットやハンドバッグにスッと収納できる細いデザインは、女性にも持ちやすいですね。飲み口は、蓋をはずして直飲みするタイプ。ホットもアイスも注ぎやすく、1年中活躍しそう。

8. ROCCO(ロッコ)ワンタッチボトル 350ml

ITEM

ステンレスボトル ROCCO ロッコ

サイズ:直径約7.3cmX高さ約17.8cm

¥2,268〜 ※2018年03月22日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。

楽天で見る

おしゃれなステンレスボトルがほしい方におすすめなのがこちらのアイテム。カッコ良いデザインは男性にも女性にも似合いますね。蓋のボタンを開けて飲むタイプで、スクリューを回して取り外すこともできます。氷なども入れやすいですよ。

9. asobu ファッションボトル OASIS 600ml

ITEM

水筒 asobu ファッションボトル OASIS 600ml

サイズ:約W75X75xH255mm

¥4,320〜 ※2018年03月22日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。

楽天で見る

カナダ・モントリオールのデザインボトルブランド「asobu」から、「オアシス」をイメージしたファッションボトルが登場。ステンレス製の真空2層構造で、12時間の保温効果は68℃以上、保冷効果は11℃以下ととても高い効果があるので、真夏も真冬もおいしいドリンクを飲めますね。

10. Peacock(ピーコック)ステンレスボトル0.8L

ITEM

Peacockピーコック魔法瓶ステンレスボトル

サイズ:約W81XD81XH251mm

¥2,841 ※2018年03月22日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。

Amazonで見る

シンプルなドリンクボトルがほしい方は、ピーコックのボトルがおすすめです。直飲みするタイプなので、ごくごく飲みたい日にもぴったり。本体は丸洗いできるので、アウトドアなど外で使う時もいつでもキレイをキープできますよ。

耐久性抜群◎トライタン製ドリンクボトル5選

11. CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)フレーバー ウォーター

ITEM

キャプテンスタッグ フレーバー ウォーター

サイズ:約85X72X高さ270mm

¥750〜 ※2018年03月22日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。

楽天で見る

アウトドア用品の総合ブランド「キャプテンスタッグ」のドリンクボトルは、お水にハーブやフルーツなどを入れたフレーバーウォーターが作れるタイプ。ボトルが透明なので、中身が見えておしゃれな雰囲気を楽しめます。

12.Blender Bottle(ブレンダーボトル)700ml

ITEM

ブレンダーボトル Blender Bottle

サイズ:幅9.6cmX奥行10.4cmX高さ24.9cm

¥1,980 ※2018年03月22日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。

Amazonで見る

高い機能性が人気のブレンダーボトルのドリンクボトルです。飲み口に触れずにキャップが開けられたり、キャップが落ちないループがついているなど、細かいところまで配慮が行き届いています。ボトル本体の底部分は丸みがあり、パウダーの溶け残しが少ない作りです。
※新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、不要不急の外出は控えましょう。食料品等の買い物の際は、人との距離を十分に空け、感染予防を心がけてください。
※掲載情報は記事制作時点のもので、現在の情報と異なる場合があります。
この記事に関するキーワード

特集

FEATURE CONTENTS