子供用テーブルのおすすめ15選♪ 安心して使うための選び方も

子供がおやつを食べたりお絵描きをしたりするのに、子供用のテーブルあると便利ですよね!自分のものとして与えられると特別感があり、そのテーブルで何かする時間が楽しくなるはず。たくさん紹介するので 、お気に入りのテーブル選びの参考にしてください♪

子供専用のテーブルを

幼児期に必要になるのがキッズテーブルです。お絵描きや粘土遊び、またおやつを食べたりと、小さい子供の体に合ったサイズのテーブルのことを指します。食卓のテーブルなどとは別に、子供専用のものがあればとっても便利ですね♪

子供は自分だけのテーブルがあるとそれだけでうれしくなり、ものを大切に扱うようになります。また、お子さまが大きくなってキッズテーブルの必要がなくなっても、寝室やリビングのサイドテーブルとして使うこともできますよ。

子供テーブルの選び方

安全性

キッズテーブルを選ぶ上で一番重要なポイントが安全性ではないでしょうか。

親が離れた場所から見ていて安心できるものを選びましょう。そのためには、まずテーブルに角が無く、なるべく曲線的なものを選ぶと安心です。また、素材にも注意。丈夫で軽いものだとお子さま自身で安全にテーブルを持ち運びできますよ♪

ハイテーブルとローテーブル

幼児期のお子さまがいる家庭でハイテーブルを使うメリットは、お子さまより大人の方にあるのではないでしょうか。

ハイテーブルは、子供がものを落としたり食事のおかわりなど、大人は立ったり座ったりする行動がスムーズにできることが特徴と言えるでしょう。反面デメリットは、やはりお子さまがイスから落ちることなどの危険性があることですね。

逆に子供が生活する上でのローテーブルは、高いイスから落ちないので安全というメリットがあります。しかしテーブルが低いので、なんでも手が届くようになれば、ハサミやカッターなどの刃物や熱い飲み物や鍋をうかつに置くことはできなくなるので、大きいお子さまがいるご家庭では注意が必要です。

機能性

キッズテーブルを選ぶ上で、安全性の次に重要視したいポイントが機能性です。使わないときに部屋の真ん中にあっても邪魔な場合もありますが、折り畳み式だと使わないとき、家具の隙間に収納できるのもいいですね。

また、子供の色鉛筆やらくがき帳を収納する引き出しがついているものもおすすめ◎。片付け場所を自分で決めさせ、お片付けの習慣がつくのもいいことですね♪

デザイン

お子さまとキッズテーブルを選ぶ際、意見が分かれてしまいがちなデザイン!親目線からすると、おしゃれな北欧風デザインなどの木製のもので、ほかの家具との調和をはかりたいところです。

しかし、反面子供はポップなビビットカラーのものが好きだったりします。子供部屋にはもちろん調和しますが、意外とリビングに置いても雰囲気が明るくなったりしますよ。親子で仲よく相談しながら、お部屋のインテリアに合わせるようにしましょう♪

コンパクトに収納できる!折りたたみ子供テーブル5選

1. ネイキッズ キッズテーブル 折り畳み式

ITEM

ネイキッズ キッズテーブル 折り畳み式

サイズ:円形/直径60cm×高さ26cm、長方形/幅75cm×奥行50cm×高さ26cm

¥5490 ※2018年3月22日時点
価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。
自然な木目でぬくもりを感じることができるネイキッズの折り畳み式キッズテーブルです。円形と長方形の2タイプあり、どちらも角が丸くお子さまがぶつかっても怪我の心配はありません。使わないときは折りたたんで家具の隙間に収納できます。
【仕様】
■サイズ:円形/直径60cm×高さ26cm 、長方形/幅75cm×奥行50cm×高さ26cm
■材質:天然木(ラバーウッド集成材)

2. 天然木折り畳みテーブル

ITEM

天然木折り畳みテーブル

サイズ:幅60cm×奥行60cm×高さ32cm

¥5940 ※2018年3月26日時点
価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。

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