子供用テーブルのおすすめ15選♪ 安心して使うための選び方も

子供がおやつを食べたりお絵描きをしたりするのに、子供用のテーブルあると便利ですよね!自分のものとして与えられると特別感があり、そのテーブルで何かする時間が楽しくなるはず。たくさん紹介するので 、お気に入りのテーブル選びの参考にしてください♪

2018年3月29日 更新

子供専用のテーブルを

幼児期に必要になるのがキッズテーブルです。お絵描きや粘土遊び、またおやつを食べたりと、小さい子供の体に合ったサイズのテーブルのことを指します。食卓のテーブルなどとは別に、子供専用のものがあればとっても便利ですね♪

子供は自分だけのテーブルがあるとそれだけでうれしくなり、ものを大切に扱うようになります。また、お子さまが大きくなってキッズテーブルの必要がなくなっても、寝室やリビングのサイドテーブルとして使うこともできますよ。

子供テーブルの選び方

安全性

キッズテーブルを選ぶ上で一番重要なポイントが安全性ではないでしょうか。

親が離れた場所から見ていて安心できるものを選びましょう。そのためには、まずテーブルに角が無く、なるべく曲線的なものを選ぶと安心です。また、素材にも注意。丈夫で軽いものだとお子さま自身で安全にテーブルを持ち運びできますよ♪

ハイテーブルとローテーブル

幼児期のお子さまがいる家庭でハイテーブルを使うメリットは、お子さまより大人の方にあるのではないでしょうか。

ハイテーブルは、子供がものを落としたり食事のおかわりなど、大人は立ったり座ったりする行動がスムーズにできることが特徴と言えるでしょう。反面デメリットは、やはりお子さまがイスから落ちることなどの危険性があることですね。

逆に子供が生活する上でのローテーブルは、高いイスから落ちないので安全というメリットがあります。しかしテーブルが低いので、なんでも手が届くようになれば、ハサミやカッターなどの刃物や熱い飲み物や鍋をうかつに置くことはできなくなるので、大きいお子さまがいるご家庭では注意が必要です。

機能性

キッズテーブルを選ぶ上で、安全性の次に重要視したいポイントが機能性です。使わないときに部屋の真ん中にあっても邪魔な場合もありますが、折り畳み式だと使わないとき、家具の隙間に収納できるのもいいですね。

また、子供の色鉛筆やらくがき帳を収納する引き出しがついているものもおすすめ◎。片付け場所を自分で決めさせ、お片付けの習慣がつくのもいいことですね♪
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