おすすめの「ステンレス水筒」20選♪ タイプ別で選びやすい

ドリンクの飲みごろ温度をキープしたまま持ち運べる「ステンレス水筒」。ここでは、そのメリットや選び方などをご紹介します。また、直飲みやコップ付きなど各タイプごとのおすすめ商品を計20個ピックアップしました!ぜひ参考にしてみてください♪

ステンレス水筒のメリット

「ステンレス水筒」の特徴といえば、何といっても、その保冷・保温性が高さです。ドリンクを飲みごろの温度にしっかりキープしてくれるのが最大のメリットといえるでしょう。そのため、暑い日でも寒い日でも重宝するアイテムです。また、ドリンクの色や匂いが移りにくいのもメリットのひとつ。

さらには、丈夫な素材であることも嬉しいポイント。プラスチック製のものに比べると少し高価で重い傾向がありますが、落としたりどこかにぶつけたりしてもヘコむくらいで済むため、壊れにくいこともメリットです。

飲み口はどんなものがある?

直飲みタイプ

直に口をつけて飲むタイプの水筒。フタがワンタッチでオープンできる、お手軽な種類が多くあるのも特徴です。飲みたいときに素早く飲むことができるので便利♪また、洗いやすい傾向があるため、日々のお手入れの手間も省くことができるのもメリットのひとつです。

コップタイプ

昔ながらのフタがコップになっているスタイルの水筒。熱いドリンクを飲むときなど、お好みの温度に冷ましてから飲むことができるのがメリットです。コップとフタの二重構造になるため、もともと保温性にすぐれた「ステンレス水筒」のタイプのなかでも、特に保温性の高さを期待できるタイプの水筒となっています。

ストロータイプ

小さなお子さんでも扱いやすい「ストロータイプ」。フタがワンタッチで開閉できるのもが多くて、操作性もばつぐんです。なかの液体がこぼれにくい構造になっているので、デスクまわりや車の運転中などにもおすすめ♪ストロー部分は交換できるものもあり、衛生的に使い続けることができるのもメリットです。

選ぶ時のポイント

デザイン性

日々の生活のなかで持ち運ぶことの多い水筒。そのため、やはり見た目にもこだわりたいところです。デザインがかわいいものやおしゃれなものなら、毎日持ち歩くのが楽しくなりますね♪やはりフィーリングで気に入ったものを選ぶのがおすすめです。特にお子さまはお気に入りのものならきっと喜んで持ち運んでくれるでしょう!

軽さ

「ステンレス水筒」は、プラスチックなどの水筒よりも重くなる傾向があります。最近では、以前に比べて軽量化・コンパクト化が進んでいますが、それでも、飲み物を入れた状態でどのくらいの重さになるかをチェックしておく必要があるでしょう。毎日持ち運ぶものなので、できるだけ軽量タイプのほうが望ましいことと思います。

そうでないと、持ち運ぶのがストレスにもなってしまうかも!

容量

外出する際に必要な飲み物の分量は、シーンごとに異なるもの。そのため、水筒の容量も外出の目的などによって使い分けることが大切です。

普段どのくらい水分補給をしているか、外出先での水分補給をすべて水筒で賄うのか、お昼ごはんのときをメインに使うのかなども選ぶ基準のひとつ。それぞれのシーンに合わせて水筒の容量を選ぶのが重要です。1日の行動量や行き先の天気や気温など、目的に合った容量のものをゲットしましょう♪

直飲みタイプのおすすめステンレス水筒5選

1. 保冷・保温性にすぐれた「タイガー魔法瓶 サハラマグ200ml」

ITEM

タイガー魔法瓶 サハラマグ200ml

保冷・保温性にすぐれた、タイガーのステンレス水筒。独自のスピニング加工で軽量化されています。フタを閉めると自動でロックがかかる「オートロック機能」付き。

¥1805〜 ※2018年5月18日時点
価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。
人気メーカー・タイガーの、保冷・保温性にすぐれたステンレス水筒。フタを閉めると自動的にロックがかかる「オートロック機能」が便利です。バッグのなかでフタが開いても飲み物がこぼれることがありません。タイガー独自の加工によって、軽量化に成功した商品です。丸洗いオッケーなのもポイント高し!

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