おすすめコーヒーギフト20選!豆からインスタントまで種類別に紹介

おいしいコーヒーを飲むと、とっても豊かな気持ちになりますよね。ゆっくりとした時間と幸せな気持ちを大切な方にも贈りませんか?コーヒー好きも納得のものから、手軽に飲めるインスタントまでコーヒーギフトをたっぷり20選ご紹介します♪

2018年3月19日 更新

コーヒー好きさんに♪ おすすめギフトのご紹介

お世話になった方や大切な方に感謝の気持ちを込めてコーヒーを贈りたいけれど、とってもたくさんの種類があって驚きますよね。「何を選べばいいのかわからないけれど、せっかくならしっかりしたものがいいな」と迷ったことはありませんか?コーヒーギフトを選ぶポイントと、種類別におすすめを厳選しました!今すぐ贈りたくなるおすすめ20選ご紹介していきます。

コーヒーギフトは種類で選ぼう!

ドリップバッグ

ドリップバッグコーヒーとは、カップ1杯分のコーヒーの粉がドリップバッグに入っていて、ひとつずつ密封され個包装してあるものです。本格的なコーヒーを飲みたい時にお湯を注ぐだけで簡単にいただけるのが特徴です。

コーヒー豆は、挽いたら2週間ほどで風味が落ちると言われていて、できるだけ早く飲み切る必要があります。ですが、ドリップバッグコーヒーは1杯ずつ密封されて鮮度を保たれているので、その心配がありません。

気分によって種類を変えられるのも人気のポイントです。いろいろなものを試してみたい方や、時間はないけれど本格的なコーヒーが飲みたいという方におすすめです。

コーヒーを豆で贈るには、貰う方が豆を挽くミルやグラインダーをはじめ、コーヒーを淹れるグッズを持っているということが大前提です。普段からコーヒーに目がない方や、自分で淹れるコーヒーを楽しんでいる方に贈りましょう。

豆からコーヒーを淹れると、挽きたての香りと味はもちろん、淹れる過程を楽しめるところも特徴のひとつです。

どの豆にしようかわくわくしながら豆を選び、挽いた時に広がる香りは格別です。お湯を注ぐとさらに香りは増します。豆を選ぶところから安らぎの時間に浸れますよ。

粉の場合、ミルやグラインダーは必要ではないのですが、コーヒーを淹れるグッズを揃えられている方に贈りましょう。

粉を選ぶ魅力は、コーヒーを淹れる過程を楽しむことはもちろん、豆の挽き具合を選べることです。淹れるのに何を使っているのかで引き具合が変わります。例えばペーパーフィルターなら細挽き、カフェプレスなら粗挽きを選びます。

家庭で使われているミルは本格的なものだと、挽き目の調整がボタンひとつで可能ですが、手動ミルではネジを締めたり緩めることで調整するので難しいです。挽いてもらった粉だと安心ですね。

インスタント

インスタントコーヒーは、味が深くないというイメージですが、最近のインスタントコーヒーは味わい深く、ミルクを入れてもしっかりとしたコーヒーの味が楽しめます。

お湯を注ぐだけで素早く簡単に、おいしいコーヒーを楽しめることが最大の魅力ですね。「コーヒーは好きだけど、いろんな味が楽しめればいい」「コーヒーは朝飲むので、ゆっくりお湯を注いでる時間がない」という方に贈ると喜んでもらえそうです♪

ドリップバッグのコーヒーギフト5選

1. スターバックスオリガミ「 パーソナルドリップコーヒーギフト」

ITEM

スターバックス オリガミ パーソナルドリップコーヒー SB-20E

スターバックスコーヒーのオリガミパーソナルドリップコーヒーのセットです。お湯を注ぐだけですぐに本格的なコーヒーが楽しめる、ハウスブレンド10g×5袋2箱と、エスプレッソロースト10g×5袋1箱のセットです。

¥1,908 ※2018年2月17日時点
価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。
「スターバックス オリガミ」シリーズは、スターバックスコーヒーが販売するドリップタイプのコーヒーです。この商品ではご家庭でスターバックスコーヒーのハウスブレンドとエスプレッソローストが楽しめます。エスプレッソが入っていますので、スタバ好きの方だけではなく、アレンジコーヒーを楽しむ方にも喜ばれますよ♪
【仕様】
■サイズ:282mm×202mm×70mm
■重量:458g
■原産国:ラテンアメリカ他
■セット内容:ハウスブレンド10g×5袋2箱、エスプレッソロースト10g×5袋1箱
■価格:1,908円~
1 / 5
※掲載情報は記事制作時点のもので、現在の情報と異なる場合があります。

特集

FEATURE CONTENTS

WRITER

mau_naka

カテゴリー

CATEGORY

ランキング

RANKING

毎日更新!SNSで逃さずチェックしよう