鶴乃子

2個入 300円(税込)より

鶴乃子は一見、お饅頭のように見えますが、外側はなんとマシュマロ!中身は黄身あんが入った、ほかでは食べられない銘菓です。皇室にも献上している「献上鶴乃子」や季節ごとに登場する「桜」や「日向夏」「あまおう苺」などさまざまなバリエーションがあるので、ぜひ一度お試しください。

ITEM

石村萬盛堂 鶴乃子

¥820〜

内容量 :7個

※2020年9月30日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。

17. ボンサンク 博多駅マイング店

「ボンサンク」はフランス・パリのエスプリをコンセプトにスタートした、同じく石村萬盛堂の人気洋菓子店。マイング博多にも出店しており、「カラメルブリュレ・バウムクーヘン」や「黒糖キャラメルサンド」などの焼き菓子が有名です。

カラメルブリュレ・バウムクーヘン

1ホール 1620円(税込)

「カラメルブリュレ・バウムクーヘン」は九州産の小麦を使用した、ボンサンクの看板商品です。ひとつひとつ丁寧に手作りされたバウムクーヘンにしっとりとほろ苦いカラメルが、たまらない至福のおいしさ♪ パッケージもおしゃれなのでお土産にぴったりですよ。
▼チョコとチーズが濃厚でおいしいケーキ「ヴィンテージアンジュ」もおすすめです。

ITEM

ボンサンク ヴィンテージアンジュ

¥1,000

内容量 : 6個

※2020年9月30日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。

18. かさの家 KIOSK売店内

大宰府名物の「梅が枝餅」も博多駅のKIOSKで気軽に購入することができます。大正11年創業の「かさの家」は、数ある梅が枝餅専門店のなかでももっとも人気のあるお店。太宰府天満宮のお店では、素敵なお庭を見ながらお茶と一緒にいただけますよ。

梅が枝餅

1個 120円(税込)

かさの家の「梅が枝餅」はもち米とうるち米をブレンドした生地に、甘さ控えめの粒あんが絶妙なバランス。最後に表面をこんがりと焼きあげ、パリッと香ばしく仕上がっています。そんな太宰府名物の梅が枝餅が、博多駅で購入できるのは嬉しいですね。 買い忘れてしまったという方も、ぜひ帰り際に立ち寄ってみてください。
▼お取り寄せも可能なので、ご自宅でもおいしい梅が枝餅を楽しめます。

ITEM

かさの家 梅が枝餅

¥3,680〜

内容量 : 20個

※2020年9月30日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。

19. 赤い風船 マイング博多駅店

「赤い風船」は、地元で半世紀以上愛され続けるチーズケーキで有名な洋菓子店。長崎の佐世保生まれのお店ですが、福岡での歴史も長く、博多ではマイングに出店しています。太宰府在住の杉本さなえ氏が描いた、紙袋やクッキーサンド「ミモザフルール」のパッケージはとってもキュートなのでお土産にも喜ばれます♪
※新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、不要不急の外出は控えましょう。店舗によっては、休業や営業時間を変更している場合があります。
※掲載情報は記事制作時点のもので、現在の情報と異なる場合があります。

特集

FEATURE CONTENTS