店舗情報

■店舗名:とろさば料理専門店 SABAR(サバー)東京恵比寿・代官山店 ■最寄駅: 東急東横線 代官山駅 徒歩4分 地下鉄日比谷線 恵比寿駅 徒歩9分 ■電話番号:050-3314-3101 ■営業時間: 【月~金】17:00~23:38(L.O.22:38、ドリンクL.O.23:00) 【土・日・祝】11:38~23:38(L.O.22:38、ドリンクL.O.23:00) ■定休日:年末年始休業あり ■禁煙・喫煙:全席喫煙可 ■公式HP:http://sabar38.com/shop.html

2. 浜松町 米作(よねさく)

昭和25年の創業で、元は仕出し専門のお寿司屋さんだったそうです。店内には、テーブル席とカウンター席があり、雰囲気が家庭的で女性客の利用も多いようです。平日はランチに多くの来客が訪れています。
穴子とバッテラのミックス(1,050円)
名物は穴子の1本寿司ですが、穴子の寿司とバッテラをミックスしたひと皿や、中落ちとブリとサーモンというように日によってネタの組み合わせが替わる三種丼が人気です。穴子はやわらかく上品な甘さで、しめ鯖の酢味とはいいバランスでしょう。

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■店舗名:米作(よねさく) ■最寄駅:都営浅草線 大門駅 A3番出口 徒歩5分 ■電話番号:03-3431-6065 ■営業時間: ランチ 11:30~14:00 ディナー 17:30~22:00 ■定休日:土日祝日

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大阪でおいしいバッテラが食べられるお店4選

5. 淡路町 吉野鯗(よしのすし)

天保12年の創業以来170年以上、大阪寿司の伝統の味が守り続けられている老舗です。店内2階には檜のカウンター席、テーブル席があり落ち着いた雰囲気で食事ができ、見た目が美しく時間がたってもおいしい大阪寿司は持ち帰りもおすすめです。
2,862円
すし飯は硬質米を使っておいしく炊き上げられ、焼き穴子、小鯛、海老、椎茸、厚焼き玉子などもていねいに仕込まれています。すし飯と具材のひとつひとつを二寸六分(8.5cm)の桧の木箱に両手で押し入れて作られる箱寿司は本当に美しく、「二寸六分の懐石」と呼ばれています。

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■店舗名:吉野鯗(よしのすし) ■最寄駅: 地下鉄御堂筋線淀屋橋駅 11番出口 徒歩4分 地下鉄御堂筋線本町駅 1番出口 徒歩5分 ■電話番号:06-6231-7181 ■営業時間: お食事 11:00~13:30 お持ち帰り 9:30〜15:00 ■定休日:土日祝日 ■禁煙・喫煙:完全禁煙 ■参考URL:https://tabelog.com/osaka/A2701/A270106/27000011/ ■公式HP:http://www.yoshino-sushi.co.jp/

6. 松屋町 たこ竹(たこたけ)

※現在お店は休業しています。
天保2年創業、180年以上続く老舗ですが、気取りがなく親しみやすい雰囲気のお店です。市営地下鉄中央線 松屋町駅から人形問屋で知られた松屋町筋を北へ歩いて約2分のところにあります。季節の魚を使い、具材の仕込みにたいへん手間をかけて伝統の味を守っているんです。
ピンクの皮が半分残された鯛、炭火焼の穴子、海老と厚焼き玉子などを使って作る箱寿司(1,400円)はとても鮮やかで見入ってしまいます。色とりどりの具材がのってふんわりとしているちらし寿司も人気の看板メニューです。
Photos:9枚
とろさば料理専門店 SABARの外観
白いお皿に盛られた焼き鯖寿司
米作の内観
あばらやの看板を見上げる構図
おけに綺麗に並んだバッテラ
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