「マツコの知らない世界」で注目のお弁当箱6選!ランチをもっと楽しく!

「マツコの知らない世界」で紹介されたお弁当箱をまとめました。日本で長く愛される曲げわっぱから、最新のテクノロジーを採用したものまで、個性豊かなラインナップです。使いたくなるお弁当箱がきっと見つかるはず!

1. 柴田慶信商店「白木つくし弁当箱」

「白木つくし弁当箱」は、秋田県にある柴田慶信商店が手がける白木の曲げわっぱです。塗装をせずに白木のまま仕上げているので、ふたを開けた瞬間にやさしい杉の香りがふんわりと鼻をくすぐります。さらに、中に詰めたご飯がしっとり食感に保たれるのもわっぱならでは。

食べ終わった後は上段を逆さにすれば、下段にすっぽりと収まるので持ち運びも便利。機能性抜群な白木つくし弁当箱、一度使えば虜になってしまうはずです!

2. 小森樹脂「カップランチ」

「カップランチ」の大きな特徴はふたがカップになること。スープやお味噌汁がお弁当といっしょに楽しめます。外で過ごすランチタイムに、お弁当と一緒に温かいスープ、みそ汁などをいただけるのはとてもうれしいですよね!ドリンク用のコップとしても使えるのでとても便利です。

さらに、中皿のふたはドーム型になっていて、盛り付けたおかずが圧迫されないように工夫されています。食洗機、電子レンジにも対応しているのでお手入れも楽チンですね。

3. サブヒロモリ「デリカタスおにぎらずポーチ」

昨年ブームとなった「おにぎらず」専用の、サブヒロモリの「デリカタスおにぎらずポーチ」。内側に仕切りがついていて、半分に切ったおにぎらずを立てて収納できます。ランチタイムまでおにぎらずの形を崩さずに持ち歩くことができるなんてうれしいですよね!

折り畳みができる布製なので、食べ終わった後はコンパクトに持ち運べるのも魅力です。

4. フライングタイガーコペンハーゲン「サラダコンテナ」

人気の雑貨がそろうフライングタイガーコペンハーゲンの「サラダコンテナ」は、サラダ用のランチボックス。クリアなボディで、色鮮やかな野菜を目でも楽しめますね。取り外しのできるドレッシングカップとフォークをぴったりと収納できます。

5. ブラック&ブラム「ランチ ポット」

ブラック&ブラム(black+blum)は、イギリス人とスイス人の二人のデザイナーによって結成されたブランドです。インパクトのある個性的なアイテムばかりで、見ているだけでも楽しい気分に!「ランチ ポット」は、2つのポットを積み重ねたセパレートタイプのランチボックス。1つのポットにはヨーグルト、もう1つのポットにはグラノーラなど、別々の食材を入れて食べるときに混ぜ合わせるのもアリですね。

6. バロクックジャパン「加熱式ランチボックス」

あつあつのお弁当が食べられるバロクックジャパンの「加熱式ランチボックス」。水を入れると発熱する専用ヒートパックがついているので、びっくりするぐらい温まるのだとか。アウトドアスポーツの愛好家たちにも好まれる、本格派です。水さえあればホカホカの料理が食べられるはうれしいですね!

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