蝶結びだけじゃない!簡単リボンアレンジ2選

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蝶結び以外にも印象的な結び方がありますよ。リボンの素材や太さにも注目です。

3. 片リボン結び

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大人っぽく甘すぎないラフさが魅力の片リボン結び。ナチュラルな印象の麻紐と好相性です。

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箱にひと巻きした麻紐を正面で結びます。

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片方の紐を輪にします。

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輪にもう片方の紐を巻きつけ、間にできたすき間に通して引っ張り出します。箱の角を利用して締めると、緩みなく仕上がりますよ。

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グリーンやドライフラワーと合わせるのも素敵です。

4. ポンポンリボン

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ラッピングにボリュームを出したいときにおすすめなのが、ポンポンリボンです。

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指4本にリボンを6周ほど巻きつけます。

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重ねたリボンの中央で上下から切り込みを入れます。

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短く切ったリボンを、切り込みの位置で結びます。

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重なったリボンをねじりながら開いて形を整えれば、かわいいポンポンリボンに!

箱がおしゃれに決まる!リボンのかけ方2選

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箱ラッピングに使いやすいリボンのかけ方を2種類紹介します。

5. 十字がけ

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箱ラッピングの王道!きちんと感を出すなら十字がけが最適です。

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箱の縦の周囲+横の周囲+リボン結びの長さ分のリボンを用意して、下からひと巻きします。

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箱の正面で上下に交差させます。

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下向きに引いた長い方のリボンを裏側に一周させ、上から出します。

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出したリボンの先を交差した部分にくぐらせ、結びます。

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正面で蝶結びにして、形を整えれば十字がけの完成です。

6. 斜めがけ

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シンプルながらも動きが出て、細長い箱や小さな箱にも合わせやすいかけ方です。

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左上に蝶結びに必要な長さを残し、箱の角に沿ってリボンをうしろ側にまわします。

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S字を描くように対角線上にある下の角にリボンをかけたら、箱のうしろ側から再び上に出します。

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サイドのラインを利用すると、緩みなく結ぶことができますよ。

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蝶結びを作り、位置を調整すれば斜めがけの完成です。
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