ライター : よしみけ

保育園調理師/元パティシエ/薬膳コーディネーター

中毒者が続出!? ドン・キホーテの「ほし梅」が人気

Photo by よしみけ

ナッツやスルメなどが並ぶおつまみコーナーで、ひときわ目を引く赤いパッケージ。気づけばカゴに入れてしまう人が続出しているのが、ドン・キホーテの「種ぬきほし梅」です。

商品名の通り、種がなく食べやすく、大容量でコスパも抜群。甘酸っぱさがクセになる、中毒系おやつとして人気です。今回は、そんなドン・キホーテの「種ぬきほし梅」の魅力を実食レビューし、詳しくご紹介します。

口コミ・SNSでの反応

  1. 圧倒的なコストパフォーマンスのよさ!
  2. 甘みと酸味のバランスがいい!

ドン・キホーテ「種ぬきほし梅」

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ひと粒ひと粒、手作業でていねいに種を取り除き、その日の気温や湿度に合わせて干し時間を調整して作られたドンキの「種ぬきほし梅」。袋を開けたらそのままパクッと食べられて、指も汚れにくいため、作業中や移動中でもサッと口に入れられる手軽さが便利です。

160gの大容量パックで、家族でシェアするのはもちろん、毎日少しずつ楽しみたい人にもぴったり。チャック付きで保存しやすく、保存しやすい仕様なのもうれしいポイントです!

ここに注目!3つの推しポイント

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大容量かつ高コスパ

数えたところ、1袋に約63個ほど入っていました。1個あたり2.6gで約10円前後。干し梅としてはかなり良心的な価格帯です!

毎日1〜2粒ずつ食べても長く楽しめるため、「ちょっとだけ甘酸っぱいものが欲しい」というときのストック菓子にもぴったりですよ。

チャック付きで保存しやすい

開封後も湿気にくいチャック付きパッケージに入っているのもポイント♪ バッグの中に入れて持ち歩いてもバラつきにくく、外出先でも食べやすい仕様です。

肉厚で食べ応え抜群

ドンキの種ぬきほし梅の魅力は、その肉厚さ!ほどよい厚みがあり、噛むたびに梅の風味が広がります。小粒でも存在感があり、ひと粒をしっかり味わえるのが特徴です。
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※本記事は個人の感想に基づいたもので、感じ方には個人差があります。

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