「ザクザクうまから島辛旨チップ」を使ったおすすめレシピ

さまざまなスパイスを絶妙にブレンドした「ザクザクうまから島辛旨チップ」。実食はしてみたものの、まだまだ物足りません。

あれもこれも試してみたいと、手軽に作れるものを中心に、本品でアレンジして食べてみることに。ブランド推奨の食べ方を参考に、食べてみてわかったポイントを踏まえ、レシピにしました。

1. かける前には戻れない⁈ ザクうまチップTKG

Photo by akiharahetta

商品の使用方法として、完成した料理にふりかける食べ方があります。本品は原材料に塩を含んでいないため、味付けされた料理にかけても塩っぱくならないんですね。

卵かけごはんに加えてみてはいかがでしょう。しょうゆだけでもおいしいところを、アレンジして、しょうゆ+めんつゆ+ごま油に。ザクザク感がクセになり、飽きずに最後までペロリとたいらげてしまいますよ。かける前には戻れそうにない一杯。

2. まったく同じ材料で。お手軽ザクうまチャーハン

Photo by akiharahetta

TKGを食べて思いついたのが、この食べ方。「炒めてもいいかも」と、ピンときて作ってみたところ、かなりおいしかったのです。

材料は先ほどのTKGとまったく同じ、名づけて「お手軽ザクうまチャーハン」です。チップ、ごはん、卵、調味料を混ぜ合わせフライパンで炒めたら完成!青ねぎはかならず入れてくださいね。

3. 材料3つ。ザクうまポテトサラダ

Photo by akiharahetta

「ザクうまポテトサラダ」は、いわば派生レシピ。「うまから島辛旨マヨ」の激ウマぶりに刺激を受けて作ったひと皿です。

ふかして潰したじゃがいもに、先ほどのマヨを混ぜ合わせただけ。シンプルすぎるほどにシンプル、チップをストレートに味わえるメニューです。お手軽なおつまみだけど、味わいは本格的で “大人のポテサラ” といえるひと品ですね。

「ザクザクうまから島辛旨チップ」のポテンシャルの高さは無限大!自分だけのオリジナルメニューをみつけるのも楽しいかも。

購入方法

本品の購入には、ふたつの方法があります。ひとつは店舗での購入、ふたつめはオンラインショッピングです。

店舗

店舗で直接購入したい場合、沖縄県アンテナショップの「わしたショップ」で取り扱われています。銀座本店のほか、全国に店舗があります。
Photos:10枚
皿に出した「ザクザクうまから島辛旨チップ」を木の小さなスプーンですくったところ
お盆のうえにキッチンクロスと「ザクザクうまから島辛旨チップ」がのっているところ
グレーの皿に「ザクザクうまから島辛旨チップ」を出したところ
お盆にのった「ザクザクおにから島辛旨チップ」と「ザクザクげきから島辛旨チップ」
ピンクの器にマヨネーズと「ザクザクうまから島辛旨チップ」が入っており、木のスプーンで混ぜている様子
カラフルな野菜サラダの横にピンクの器、奥に「ザクザクうまから島辛旨チップ」のパッケージが見えている様子
ブラウンのご飯茶碗に卵かけご飯が入っており、「ザクザクうまから島辛旨チップ」と青ネギが添えられている様子
茶色いココット皿に入ったチャーハン、木のレンゲ、お茶がキッチンクロスの上に置かれているところ
「ザクザクうまから島辛旨チップ」入りポテトサラダを箸で持ち上げようとしている様子
「ザクザクうまから島辛旨チップ」とサラダや卵かけご飯のテーブルコーディネート
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