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カレーの具材といえばニンジンやじゃがいもなどが定番ですが、じつはさまざまな具材を楽しめるんです。野菜やお肉はもちろんのこと、えっ!?という変わり種まで。今回は、カレーにおすすめの具材をジャンル別にご紹介します。

カレーの具材は自由自在!

皆さんのご家庭では、カレーに何を入れますか。じゃがいも、人参、お肉など定番の具材はもちろん、ちょっと変わった野菜を入れる家庭もあるでしょう。また、隠し味にコーヒーやヨーグルトなどを加えるといった家庭もあるかもしれません。

家庭によって様々なカレー。正解がないだけに、なんだかマンネリ化してしまっているという方も多いのではないでしょうか。今回は、いつものカレーとちょっと違ったものを作りたいという方に、ジャンル別におすすめの具材をご紹介します。

カレーに合わせたい具材【野菜】編

カレーに野菜というと、やっぱりタマネギや人参、ジャガイモが定番でしょう。しかし、いつも同じでは楽しくありません。カレーはもっと自由にそして大胆に食べてみたいものです。

大根

ダシが染みた大根は、和風カレーにぴったり!大根の葉も使えば彩りも良くなります。一晩置くとさらにカレー独特の風味がでてきます。大根は皮を剥いて、1cm角に切るのがコツです。大根の葉っぱは細かく切って、塩茹でしておきましょう。

セロリ

セロリ嫌い克服!苦みが強いセロリも、カレーなら風味豊かにおいしくいただけます。ドライカレーの場合は、セロリも含めて野菜は全てみじん切りにしましょう。その際はセロリのシャキシャキ食感を残すとおいしくいただけます。

野菜をしっかりと炒めて、甘みを出すようにしましょう。普通のカレーの場合は、牛乳を入れても良いですね。

里芋

じゃがいもを里芋に変えてみるのもおすすめ!粘りの強い里芋は、カレーに加えるとコクがアップ!里芋は皮ごときれいに水洗いをして、水気をきれいに拭き取って上下を切り落としましょう。側面の皮は上から下へむくのがポイントです。

さらに、ひとくち大に切って塩をもみ込んで、水洗いをして水気を切りしておくと、火の通りも早く、味も沁みやすくなります。

カブ

淡白な味わいのカブはグリーンカレーなどにおすすめ!パンといただいても良いですね。カブは皮を剥いて、食べやすい大きさに切ります。とろとろになるまで煮込めば、カブの優しい甘みが効いて食べやすいカレーに仕上がります。

ゴーヤ

夏カレーにおすすめのゴーヤ!豚肉とゴーヤで疲労回復を図りましょう。夏の疲れた肌に栄養補給もこれでバッチリです。ゴーヤはスプーンで種とワタを取り除き、幅5mm程度に切ります。カレーにゴーヤ、意外と相性が良いのです。ナスやオクラなどその他の夏野菜と合わせても良いですね。

キュウリ

ゴーヤと同様、意外とキュウリもカレーに合うのです。からだのほてりを抑えてくれる作用があるといわれており、夏カレーにおすすめ。さっぱりとした味わいに仕上がります。
▼具のお肉を柔らかくしたいなら!

カレーに合わせたい具材【肉・魚】編

カレーに肉はつきものです。しかし、いつもおなじものでは飽きてしまうもの。次に、おすすめの肉・魚をご紹介します。

カツオのたたき

意外と思われる方も多いかもしれませんが、これが意外と合うのです!かつおのたたきはそのまま添えても良いですし、少しあぶってもOK。ご飯を炊く際、細かく刻んで一緒に炊き込むという食べ方もあるようです。

ラム肉

ジンギスカン用のラム肉を使ったカレもおすすめ!細かく切ればキーマっぽくなりますし、いつものカレーをラム肉に変える場合は、ココアパウダーを加えると濃厚で高級感あふれる味に仕上がります。

鯖の水煮

はじめからサバカレーを作るのでも良いのですが、残ったカレーとサバ水煮缶で作るカレースープもおすすめです。

鍋に残ったカレーにお水を入れて、人参と煮込みましょう。トマトを入れて、火が通ったら、サバ水煮缶を入れ、お好みのスパイスで整えましょう。冷蔵庫の残り野菜の片付けにもなり、コストもかからないため、おすすめですよ。

ブリ

寒い日はやはりカレーという人も少なくないでしょう。ベーシックなカレーでも良いのですが、ぶりを使ったフィッシュ・カレーもおすすめです。

この時、ぶりのあらは沸騰したお湯に1分前後入れておいて、霜降り状態にしておきましょう。その後冷水でよく洗い、水気をしっかりと切っておきます。ぶりのあらは下処理しているため、カレーで煮込むだけで十分ですが、事前に少し炒めておく方がよりおいしさがアップっします。

一見、異色の組み合わせですが、ぶりの旨みがカレーとマッチ!魚不足が気になる方におすすめです。

ちょっと意外!【海産物・練り物】編

カレーにはもはや不可能なものや、アンマッチなものは無いのかもしれません。何でもカレー風味ということでアレンジ可能なのです。あとはイメージや想像力、そしてボキャブラリーといった全てを総動員してレシピを考えていきます。そう思えば、何でも受け入れてくれるカレーというのは料理の王様のようにも見えてきますね。

タコ

シーフードはシーフードでも、タコの食感を生かした変わりカレーはいかがでしょうか。タコをはじめとする具材を味付けして炒めたら、あとはいつも通り煮込むだけでオッケーです。細かく刻んでドライカレーに入れても良いですね。

トマトやパプリカなどの野菜との相性も良いため、炒める際にオリーブオイルを使用したりとちょっとイタリアンなテイストを加えてみるのもおすすめです。

ちくわ

子供から大人まで大好きなちくわ。お肉の代わりにしても良いですし、輪切りにして野菜感覚で楽しむのもおすすめです。まろやかな味わいに仕上がりますよ。お肉や魚と比べると安いため、お財布にも優しいのが嬉しいですね。

魚肉ソーセージ

ちくわ同様、給料日前などにおすすめなのが魚肉ソーセージです。特に、小さなお子様がいる家庭にはおすすめ!魚肉ソーセージを使用する際は、5mm程度の半月切りにしてカレーに投入しましょう。コーンをプラスすれば、お子様好みのまろやかで食べやすいカレーに仕上がります。

こんにゃく

弾力があり、食べ応えがあるこんにゃくはカレーとの相性もバツグン。和風カレーなどにおすすめです。カロリーもないため、ダイエット中の方には嬉しいですね。

ツナ缶

タイカレーなどにおすすめなのがツナです。ツナを入れることで程よく油が加わり、風味もマイルドに仕上がります。いつものカレーのツナとコーンを加えるのも、お子様好みの味わいになって良いかもしれませんね。
▼カレーの意外でおすすめなリメイクレシピ!

変わり種!【トッピング】編

カレーと言えばトッピングも欠かせません。トッピングといっても今回はかなりの変わり種です。しかし、一つ一つはよく考えてみても十分カレーに合いそうです。食わず嫌いになるのは人生損をしていると思います。ここは一つ勇気を出して一歩を踏み出してみましょう。

ここでは納豆を始めとして、かなり変わったものを集めています。しかし、実際にトッピングして食べてみると違和感を感じることはありません。それだけカレーの辛味のアクの強さがトッピングした個性豊かな食材を包み込んでいるとも言えるのですが、どっこいトッピングした食材もその個性を主張しているのです。

こう書いてしまうとトッピングしたものとカレーが戦っているようにも思えてしまいますが、そうではなく、共存共栄しているというのが正しいところですよ。

納豆

カレーに納豆をトッピングする人が増えているようです。さらにそこに、オリーブオイルをかけるとワンランクアップのおいしさになります。カレーに納豆というのはベストマッチかもしれません。単純に納豆を上に乗せるだけですから、手の込んだカレーでなくても楽しめます。

簡単すぎますが、レトルトカレーをお皿に入れて電子レンジで温めて、その上に納豆を乗せるのもいいでしょう。もちろんレトルトじゃなくてもOKです。納豆はしっかりとねばつくまでかき混ぜるのがポイントです。

アボカド

夏になったら食べたくなるのが辛口カレーですが、アボガドをトッピングすることでまろやかな風味になります。 カレーにアボガドというのもミスマッチなように見えて意外といけるものです。

レーズン

レーズンの甘さとカレーのスパイシーさが最高にコラボレートしておいしいです。レーズンの甘味がアクセントなのでぜひトッピングしてみましょう。レーズンを大胆に贅沢に入れるのがポイントです。ピリッとする辛さなので、子供用ではカレー粉の量を調節してみましょう。ナッツ類を追加して歯応えを出すのもおいしいですよ。

あげ玉

できあがったカレーにあげ玉をトッピングすると、あまり経験のない食感が楽しめます。カレー自体のとろみとあげ玉のサクサク感が相まって、意外なほど好相性です。

コクが増す!カレーの具材【フルーツ】編

カレーにフルーツ?トッピングと考えたら何も問題はありません。むしろ納豆よりも受け入れやすいかもしれません。見慣れない光景に食わず嫌いにならないようにしてください。口に入れると意外といけます。中には病みつきになる人もいるかも……。そのくらい風味豊かでおいしいのです。是非とも鼻ですするようにして食べてみてください。

ここで紹介したフルーツはすべて甘いものばかりです。甘いものが好きな人、というよりもフルーツが好きな人で、カレーにも入れたみたいなという人に最適だと思います。カレーのルーにフルーツの風味がからまないので、フルーツの味に少し飽きてきたら、辛いカレーにすぐに戻る食べ方ができるのもカレー本来の辛味が好きな人にはオススメなのです。

バナナ

これなら、いくらでも食べていいくらいのヘルシーさです。バナナの甘味がカレーのコクをうまく引き出します。カレーにバナナがこんなに合うなんて……そんな風に思う人も多いのではないでしょうか。食べ過ぎても大丈夫です。いつものカレーにバナナをトッピングするだけでOKです。硬いバナナより熟れたバナナのほうがより相性が良さそう。ルーに絡めたり崩したり、そのまますくって、いろいろな食べ方をしてみましょう。

バナナを他の食材と一緒に煮込んでしまうという方法でも大丈夫です。じゃがいもと一緒でカレーの中に溶け込んでしまいそうですが、意外と原型をとどめているのです。そして、それを食べると当然のことですが、バナナの風味が口いっぱいに広がります。フルーティな味とカレーの辛味が絶妙にからみあう風味が病みつきになること間違いありません。

カレーにバナナというのは思いついてもなかなかできないものですが、かなりの人がバナナ入りカレーを楽しんでいるという事実が食わず嫌いの人を後押ししそうですね。

パイナップル

カレーにパイナップルだと、辛さと酸っぱさが同居しそうですが、これがなんともいえない風味を醸し出しているのです。カレーとパイナップルはかなり合います。トロピカルな風味と言ったらいいのでしょうか。これは食わず嫌いにならず、多くの人に食べてもらいたいですね。

一般的にフルーツと言えばその甘さに期待が集まるのですが、パイナップルはその中でも酸っぱさが売り。そんなパイナップルが果たしてカレーに合うのか気になる人もいることでしょう。パイナップルはカレーに合います。もちろん感想は人それぞれかもしれませんが、甘みよりも酸っぱさを持つパイナップルはかなりカレーに合うと思います。

思えばパイナップルは不思議なフルーツです。そのままでもおいしく食べることができるのですが、凍らせてもおいしく食べることができますし、子どもたちの大好物です。そして、パイナップルは焼いて食べることもできるのです。これは意外と言えば意外かもしれませんが、焼きパイナップルというのも存在しています。

どのように料理しても食べることできるパイナップルですから、懐の深いカレーとはベストマッチングと言えるかもしれません。

桃をトッピングあるいは混ぜて、フルーティーなカレーにします。カレーに桃を最後に入れるだけです。カレーがかかった桃を食べてみると、今までに味わったことのない風味が口の中に広がります。もっとも、口に入れる前に桃の風味があたりに漂っているので、早く食べたくなりますよ。柔らかい桃よりも少し硬めの桃のほうが食感があっておいしくなりそうです。

ここで気になるのは桃は本当に甘いのか、実は酸っぱいのではないのかということです。おいしい桃は甘いのですよ。というよりも手を入れて丁寧に作った桃は甘いです。桃をトッピングしたカレーを食べてみましょう。あるいは桃ごと煮込んでも大丈夫です。

いずれにしても口に運んだ瞬間、桃の香りと甘さが口いっぱいに広がることでしょう。果肉の食感もなかなかのものでクセになりそうです。甘さの後にやってくるカレーの辛さのスパイスが絶妙なのです。

マンゴー

カレーにマンゴーもトロピカルです。好みが分かれそうですが、これがまた独特の風味です。カレーにいろいろな物を試してみて、ベストな組み合わせを見つけたくなります。

それにしても甘いマンゴーに辛いカレーの組み合わせはいかにも、アンマッチな気がします。しかし、辛い中にも甘い風味を活かした味はまさにトロピカルなのです。中には甘口のカレーではないと食べられないという人もいることでしょう。そのような人のために、マンゴー入りカレーというのがあるのです。

もっとも、甘党の人向けというカレーではないのがマンゴー入りカレーの特徴です。マンゴーをカレーに絡めなければ普通に辛いカレーを食べることができます。そしてそのカレーの辛味を和らげるためにマンゴーを食べるというのが正しい食べ方です。

もちろん最初から甘党の人にも勧められるマンゴー入りカレーですが、辛党の人のためのカレーともいえます。辛いカレーが好きだけど、甘いマンゴーも大好きという人にはまさにうってつけの一粒で二度おいしいカレーです。

あなた好みのカレーの具材、見つけて!

カレーは魔法の食材と言えるかもしれません。カレーを発明した人にノーベル賞をあげたくなる人もいるのではないでしょうか。カレーとの組み合わせで、無限にレシピを作ることができます。反対にカレーに合わない具材が存在するのか探してみたい気がします。そうやって作っていくことでさらにカレーのレシピが増えていくことになるのですね。

とにかく、何を入れてもトッピングしてもおいしく食べることのできるカレーです。それはカレーの持つアクの強さというものがあるのも否めません。ある程度の食材であればカレーがその風味をまろやかに包み込んでしまう、懐の深さがあるののは間違いありません。

例えば納豆などはカレーと合うのか・・なんて疑心暗鬼に思った人もいることでしょう。それでも納豆が好きでカレーが好きな人であれば、カレーに納豆の風味がうまく混ざりあっていることに気がつくはずです。それこそ懐の深いカレーに納豆がうまく取り込まれたと言ってもいいでしょう。

このようにカレーはどんな食材でもうまく自分の中に取り込んでしまう懐の深さとある意味ブラックホール的なものがあるのかもしれません。それがカレーには何でも合ってしまう本当の意味なのだと思います。

食べるほどに、また新しいレシピを作りたくなるカレーは、まさにキングオブフードと言ってもいいと思います。

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ちあき

育児のかたわらライターをしています。元出版社勤務、料理も食べ歩きも...

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