“食べるソーダ” がトレンド!大阪「アンドカフェ」はくだもの好きにたまらない

いちごにデコポン、夏はパイナップルにキウイフルーツと、常にお店がフルーツの香りで満たされている大阪「アンドカフェ」。そんな幸せな空間で味わえるのが、飲み物を越えた“食べるソーダ”です。グラス一杯がフルーツで満たされた贅沢なソーダの味とは…。

2019年6月15日 更新

とにかくフルーツどっさり!「アンドカフェ」

千日前線「新深江駅」から徒歩3分、大阪のなかでは下町の雰囲気が漂う新深江に、2019年3月にオープンした「アンドカフェ」。

正面の扉がすべて開いている店内は、日の光が差し込んでとても明るく、アンドカフェの主役でもあるフルーツがよく映えます。
温かな光が差し込む店内で、思う存分旬のフルーツを使ったスイーツを堪能することができます。もちろん、自然光に映えるビビットなフルーツ&スイーツも撮影し放題ですよ♪

フルーツがたっぷりのメニューが勢ぞろい♪

フルーツソーダ

でこぽんなソーダ 900円(税込)
※こちらは現在販売を終了しています

フルーツが主役であるアンドカフェの一番人気は、なんといってもフルーツソーダ。季節によってフルーツが変わるので、いつ行っても新しい味を楽しむことができるのが魅力です。

5月末で販売が終了しましたが、大人気だった「でこぽんなソーダ」。ソーダが見えないほどの果汁で満たされたグラスに、さらに丸々1個のでこぽんが堂々鎮座する様子は、もはや飲み物ではなく、食べ物かもしれません。

ジューシーなでこぽんの酸味が、すっきりとのどを潤してくれそうですね。

いちごなソーダ 900円(税込)
※現在は販売を終了しています

こちらも惜しまれつつ販売を終了している「いちごなソーダ」。すっきりとした甘さのソーダといちごの相性はもう、説明不要のおいしさ。

ピンクに染まったソーダに、お好みでいちごをつぶしながら果肉ごと贅沢に味わいましょう。

パイナップルなソーダ 1,000円(税込)

「パイナップルなソーダ」は、完熟したパイナップルがゴロゴロと入った、夏先取りのソーダ。

トッピングされたアイスが溶けるごとに、味がクリーミーに変化していきます。グラスの形とパイナップルの葉を組み合わせた、本物そっくりのビジュアルにも注目です!

生食パン

キウイな生食パン 1,200円(税込)

フルーツソーダとともにチェックしたいのが、生食パン。こちらも旬のフルーツを使うので、季節によっていろいろな味が楽しめます。

夏の生食パンはキウイ。完熟した甘いキウイを食パンが見えなくなるほどたっぷりと並べた、これ以上ない贅沢な食パンです。

厚めにスライスされた生食パンに塗られたマスカルポーネが、キウイの酸味をマイルドに和らげていて、食パンとの相性はばっちり!

シェイク

左「いちごなシェイク」※現在は販売を終了しています
右「ブルーベリーなシェイク」各700円(税込)

スムージーが定番になっている今、あえて濃厚でクリーミーな味を目指した「シェイク」。「いちごなシェイク」(※すでに販売は終了)は、チョコレートソースのビターな甘さが大人の味わいです。

6月のメニューとして展開しているブルーベリーのシェイクは、ブルーベリーのシャリシャリとした舌触りがクセになる、さっぱりとした味。生のブルーベリーでも、一度にこんなに味わえるチャンスはそうそうないですよね。
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muccinpurin

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