自宅でお手軽焼き鳥パーティー♪ おすすめ焼き器7選

焼き鳥はお店でいただくのもいいけど、お家でゆっくり食べたい、というときもありますよね。そんなときにおすすめ!お家で焼き鳥が焼ける焼き器があるんです。今回は、選ぶ方のポイントとあわせて、おすすめの焼き鳥焼き器をご紹介します。

2018年10月23日 更新

焼き鳥焼き器の種類と選び方

焼き方で選ぶ

最初に確認が必要なのが、どこで使うのかということ。これにより、使用する熱源の選択肢が変わってきます。キャンプやガーデンパーティーなら炭火が使えますし、ほかにもカセットコンロ式のものがあります。お家のなかで使うなら、カセットコンロ式のほか電気式が選べますよ。

大きさで選ぶ

次にチェックすべきは、何人程度の使用を想定するか。これにより、焼き器の大きさが変わってきます。じっくり火を通す焼き鳥は、焼き上がりまでに少し時間がかかるもの。家庭用焼き鳥焼き器のサイズは、一度に5~6本が焼けるものが多くあります。

機能性で選ぶ

焼くときに油が落ち、煙が上がるのが焼き鳥の特徴ですよね。そのにおいが醍醐味で食欲をそそるのですが、家庭で使うなら話は別です。

家庭用の場合は、水を張れる油受けトレーのついたものを選ぶようにしましょう。取りはずしができるものであれば、お手入れも簡単です。なかには水が不要のものや、別途焼き網が付いていてさまざまな焼き物が楽しめるものなどもありますよ。
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mau_naka

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