種類が豊富♪「カリタ」のコーヒードリッパーおすすめアイテム6選

手淹れコーヒーに欠かせないアイテムであるドリッパーですが、中でもカリタのドリッパーの種類がとっても豊富なんです。その特徴や、抽出されるコーヒーの味わい、ドリッパーの使い方や種類などを、おすすめの6選と併せてご紹介します。

2018年6月7日 更新

カップ式のドリッパー

カップ式のドリッパーの種類はとっても豊富です。磁器製のもの、磁器の中でも波佐見焼で作られたもの、熱伝導性がよくコーヒーが冷えにくい銅製のものや、扱いが簡単で熱くなりにくい樹脂製、さらに軽くて使いやすいポリカーボネート製のものなどもありますよ。 金額もそれぞれで異なりますので、性能と金額を見極めてより好みに近いコーヒーを抽出できるものなど、使い勝手のいいいものを選ぶようにしましょう。

一杯専用のカフェ・トール

カリタには1杯分のコーヒーを抽出するための「カフェ・ウノ」や、たっぷりサイズの1杯が抽出できる「カフェ・トール」というものがあります。サーバーではなく、カップにのせて直接抽出するタイプで、熱変形に強いポリプロピレン製のものや、キズや汚れが付きにくいメラミン製のものがあります。忙しい朝や、手軽に手淹れのコーヒーを楽しみたい時におすすめです。

ドリッパーセット

これから手淹れを始めてみようとする方には、ドリッパーとサーバーがセットになったものがおすすめです。ドリッパーがサーバーの内側に入る形で一体化されたものもあり、贈り物にもお選びいただけます。カリタのサーバーには、急激な温度変化にも強い耐熱ガラスが採用されていますよ。

カリタのドリッパーおすすめ6選

1. お手頃価格「カリタ プラスチック製コーヒードリッパー2〜4人用」

ITEM

カリタ プラスチック製コーヒードリッパー (2〜4人用) 102-D #05001

サイズ:約幅(取手含む)12.3×奥行き10.5×高8.6cm

¥291〜 ※2018年6月4日時点
価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。
プラスチック製のドリッパーなら、こんなにお手頃価格で入手できてしまいますよ。軽くて扱いやすいのでお手入れも簡単。色移りに気をつけたいプラスチック製ですが、まずはこちらで始めてみるのもおすすめですよ。

2. たっぷり派の方も「カリタ プラスチック製コーヒードリッパー つば広タイプ」

ITEM

カリタ プラスチック製コーヒードリッパー つば広タイプ(4〜7人用) 103-DL #06003

サイズ:約幅(取手含む)15.9×奥行き13.3×高11.1cm

¥427〜 ※2018年6月4日時点
価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。
マグカップでいただくたっぷり派の方には、つば広タイプのこちらもおすすめです。コーヒーカップのサイズなら7杯分まで対応できるので、お客様がいらした時にも活躍してくれますよ。こちらもプラスチック製なので価格も低めです。

3. しっかりとした造り「カリタ 陶器製コーヒードリッパー」

ITEM

カリタ 陶器製コーヒードリッパー 102-ロト(2〜4人用)ブラウン #02003

サイズ:約幅14×奥行き11.5cm×高さ9cm

¥1,120〜 ※2018年6月4日時点
価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。
陶器製のドリッパーはほどよい重みもあり、しっかりとした造りで安定感があります。色移りはしにくい陶器ですが、ご紹介のブラウンカラーなら、色移りがあっても目立たないのがうれしいですよね。
※新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、不要不急の外出は控えましょう。食料品等の買い物の際は、人との距離を十分に空け、感染予防を心がけてください。
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