食事にぴったり!辛口のおすすめ日本酒ランキングBEST5

辛口の日本酒は、常温や熱燗も美味ですが、冷蔵庫で冷やして飲むと味が一層締まります。おつまみは、刺身や焼魚など、シンプルな和食と合わせるのがおすすめ。清涼感があり口の中をすっきりとさせてくれるので、揚げ物やこってりとした料理とも相性抜群です。

【5位】コクのある辛さ「くどき上手 純米吟醸 辛口」

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くどき上手 純米吟醸 辛口

¥3,240〜 ※2018年05月23日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。

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日本酒の甘口・辛口を見る目安となるのが「日本酒度」ですが、こちらは日本酒度+10と大辛口の純米酒です。日本酒造りに最適とされる岡山県の雄町米を用いたこだわりのひと品で、辛さの中にも米由来の甘さを秘めた、ふくよかでコクのある秀逸の力作。

【4位】原料への比類なきこだわり「田酒(でんしゅ)特別純米酒」

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田酒(でんしゅ)特別純米酒

内容量:720ml

¥3,420 ※2018年05月23日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。

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名前の通り、田んぼ由来の生成物以外は使用しないというこだわりの元に生まれた、青森県産の特別純米酒「田酒」。幻の米といわれた青森の古城錦を復活させ造られた逸品で、フルーティーで華やかな香りとキレのよさが特徴的です。

【3位】海外でも人気「春鹿(はるしか)超辛口 純米酒」

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春鹿(はるしか)超辛口 純米酒

内容量:1,800ml

¥2,808〜 ※2018年05月23日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。

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奈良の地酒といえば「春鹿・超辛口」と言われるほど、全国的にも有名な伝統の純米酒です。日本酒度+12とかなりの辛口ですが、キレのよい口あたりの中にもまろやかなコクが感じられる深みのあるひと品。日本のみならず海外でも人気の銘柄です。

【2位】日本酒ブームの火付け役「獺祭(だっさい)純米大吟醸 50」

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獺祭(だっさい)純米大吟醸 50

内容量:1,800ml

¥3,078〜 ※2018年05月23日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。

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日本トップクラスの知名度を誇る「獺祭」は、日本酒ブームの火付け役とも言える定番人気の銘柄。種類はいくつかありますが、中でもこちらの一番オーソドックスな「純米大吟醸 50」は、やや辛口で、初心者でも比較的飲みやすい1本です。

【1位】ビギナーも通も絶賛「加賀鳶(かがとび)極寒純米 辛口」

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加賀鳶(かがとび)極寒純米 辛口

内容量:1,800ml

¥2,160〜 ※2018年05月23日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。

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こちらは、酒造りに最も適している厳冬の時期に仕込まれた辛口の純米酒です。辛さと米の旨みのバランスが絶妙で、日本酒ビギナーから通にいたるまで、幅広い人々に支持されている定番のひと品。冷酒・常温・熱燗とどんな飲み方でも最高の味わいが楽しめる究極の1本です。
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