【4位】飽きの来ない味つけ「カルビー ポテトチップス コンソメパンチ」

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カルビー ポテトチップス コンソメパンチ

内容量:60g

¥85〜 ※2018年05月24日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。

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チキンと野菜の旨みがギュッと詰まったコンソメ味のポテトチップス。しょっぱすぎず、薄すぎない絶妙な味加減は、飽きが来ずいつまでも食べ続けられそうなおいしさです。「コンソメパンチ」の「パンチ」とは、1978年発売当時の流行語。「パンチをきかす」にちなんで、「元気がよい」とか「勢いがある」という意味を表しています。

【3位】油っこくない「ヤマザキビスケット チップスター うすしお味 S」

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ヤマザキビスケット チップスター うすしお味 S

内容量:50g

¥87〜 ※2018年05月24日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。

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「チップスター」は、日本初の成型ポテトチップス。1976年の発売以来、長きに渡って愛され続けている定番人気のひと品です。一般的なスライス型ポテチに比べて油っこさがなく、あと味が軽いのが最大の持ち味。「ポテトチップスの人気NO.1スターになるように」との願いから、この商品名が付けられたそうです。

【2位】のり塩味の元祖「湖池屋 ポテトチップス のり塩」

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湖池屋 ポテトチップス のり塩

内容量:60g

¥100〜 ※2018年05月24日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。

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子供から大人までみんなが大好きなのり塩味のポテチ。その元祖と言われているのが、1962年に発売された「湖池屋 ポテトチップス のり塩」です。製造元の湖池屋いわく、細かく砕いておにぎりにまぶしたり、バニラアイスを付けて食べても絶品とのこと。

【1位】知名度も人気もメガクラス「カルビー ポテトチップス うすしお味」

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カルビー ポテトチップス うすしお味

内容量:60g

¥123〜 ※2018年05月24日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。

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ポテトチップスを語る上で欠かせないのが、カルビーの「ポテトチップス うすしお味」です。どのスーパーやコンビニにもたいてい置いてある定番のスナックで、圧倒的な知名度と人気を誇るメガヒット商品。パリッと軽い食感にほどよい塩加減が絶妙にマッチした、いつまでも食べ続けたくなるひと品です。

口コミ順◎300円以上の高級ポテトチップスランキングBEST5

【5位】激レアフレーバー「キジョー(QUILLO)ポテトチップス フライドエッグ」

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キジョー(QUILLO)ポテトチップス フライドエッグ

内容量:130g

¥594〜 ※2018年05月24日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。

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「キジョー」は、スペイン・アンダルシア地方発祥のスタイリッシュなポテトチップス。斬新なパッケージとユニークなフレーバーで注目を浴びている人気シリーズです。中でも特に珍しいこちらのフライドエッグ味は、ポテチ好きなら一度は試したい激レアテイスト。

【4位】ワインやシャンパンのお供に「トーレス(TORRES)黒トリュフ ポテトチップス」

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トーレス(TORRES)黒トリュフ ポテトチップス

内容量:40g

¥324〜 ※2018年05月24日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。

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「トーレス」は、スペイン・バルセロナの老舗菓子メーカー パタタ・フリタス・トーレス社より発売されている高級ポテチシリーズです。こだわりの材料を使用したリッチな味わいが特徴で、中でもこちらの黒トリュフ味は、芳醇な香りが堪能できる贅沢な逸品。ワインやシャンパンのお供にぴったりです。
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