ライター : pomipomi

会社勤めをしつつ、空き時間を利用してmacaroniのライターをしています。料理・創作・ヒュッゲ・沖縄が大好きな、湘南在住のグルメ女子です。YouTubeでは、簡単・おいしい・美しいをテ…もっとみる

売上順◎定番人気のポテトチップスランキングBEST10

【10位】あっさり和風味「カルビー ポテトチップス 九州しょうゆ」

ITEM

カルビー ポテトチップス 九州しょうゆ

内容量:58g

¥95〜 ※2018年05月24日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。

楽天で見る

カルビーから発売されている「地域の味シリーズ」の中のひとつ、「九州しょうゆ」は、発売より20年以上もひそかに愛され続けている息の長い商品です。コク深い鶏だしの旨みと、甘口しょうゆの香ばしい風味が、なんともクセになるあっさり和風味のひと品。

【9位】ボコボコ形状で軽い歯ごたえ「ハウス食品 オーザック磯のり塩」

ITEM

ハウス食品 オーザック磯のり塩

内容量:68g

¥129〜 ※2018年05月24日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。

楽天で見る

ハウス食品の定番人気商品「オーザック」は、バブリング製法によるボコボコとした形状が特徴的なひと品。カラッとした軽い食感と、しっかりと感じられるポテトの風味が持ち味で、磯のりの豊かな香りとアルペンザルツ岩塩の塩味が全体を見事に調和させています。

【8位】手揚げ風の食感を追求「湖池屋 プライドポテト(PRIDEPOTATO) 本格うす塩味」

ITEM

湖池屋 PRIDE POTATO(プライドポテト) 本格うす塩味 60g×12入

内容量:60g×12袋

¥1,830〜 ※2019年11月24日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。

楽天で見る

湖池屋の自信作「プライドポテト」シリーズは、創業当時の原点に帰り、手揚げのような食感を追究した歯触りのよさが最大のウリ。原料には国産のじゃがいもを100%使用し、味付けはシンプルな本格うす塩味となっています。

【7位】お酒にも合う大人テイスト「山芳製菓 わさビーフ ポテトチップス」

ITEM

山芳製菓 わさビーフ ポテトチップス

内容量:55g

¥105〜 ※2018年05月24日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。

楽天で見る

山芳製菓を代表するロングセラー商品「わさビーフ」。1987年の発売以来、不動の人気を保ち続けているお馴染みのひと品です。濃厚なビーフの旨みにワサビのツンとした風味を掛け合わせた、ちょっぴり大人テイストのポテトチップス。さっぱりとしていて、お酒のおつまみにもぴったりです。

【6位】やみつきのこってり系「カルビー ピザポテト」

ITEM

カルビー ピザポテト

内容量:63g

¥108〜 ※2018年05月24日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。

楽天で見る

宅配ピザに対抗できるポテトチップスとして、1992年に誕生した「ピザポテト」。波型の厚切りチップスに、濃厚なとろ~りチーズとスパイシーなピザソースをトッピングしたこってり系の味わいです。あと1枚、あと1枚と、ついつい手が止まらなくなってしまうやみつき必至のひと品。

【5位】脳天に響く歯応え「カルビー 堅あげポテト うすしお味」

ITEM

カルビー 堅あげポテト うすしお味

内容量:65g

¥128〜 ※2018年05月24日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。

楽天で見る

『噛むほどうまい!』を謳い文句に、歯応えをとことん追求したカルビーの「堅あげポテト」。ガリガリッとした脳天に響く食感は、噛めば噛むほどじゃがいもの味わいが広がります。口に入れたら14回、「かむほどうまいかたあげぽてと」と心の中で唱えながら食べるのが奥義だとか。
※掲載情報は記事制作時点のもので、現在の情報と異なる場合があります。
この記事に関するキーワード

特集

FEATURE CONTENTS