タイプ別おすすめ水筒カバー10選!選び方のポイントも

水筒をそのまま持ち歩くと、結露がたまってしまったり、落として壊してしまったりすることも。そんな時に便利なのが水筒カバーです!こちらの記事では、水筒カバーの基本的な選び方や、ハンディ&ショルダータイプのおすすめアイテムをご紹介します♪

2018年5月7日 更新

水筒カバーを選ぶ時の3つポイント

1. 形で選ぶ

水筒カバーはさまざまな形が販売されていますが、まずは外へ持ち運びやすいかどうかを考えてみると選びやすいです!また、ほとんどの水筒カバーはハンディタイプかショルダータイプに分けることができます。

ハンディタイプは輪っかを手首に通したり、取っ手を持って運ぶタイプのもの。ショルダータイプは、長いひもがついていて、肩からぶら下げられるようになっているタイプです。

350ml程度の水筒をバッグに入れて持ち運ぶ場合はハンディタイプを、500ml以上の大きめの水筒を単独で持ち運びたい場合にはショルダータイプを選ぶと便利♪

また、水筒が出し入れしやすいカバーをお探しなら、大きく開閉できるファスナーつきのものがおすすめです!

2. サイズで選ぶ

せっかく水筒カバーを買っても、お持ちの水筒の大きさに合っていないと使いづらいですよね。水筒だと350ml、500ml、1Lなどの容量が一般的と言えるでしょう。

たいていの製品ページには、「直径7cmまでの水筒に使えます」「500mlのペットボトルが入ります」などと表記されていますので、選ぶ際の参考にしてください!カバーのサイズ表記もしっかり確認し、高さや形状の細かな部分もきちんと合うかどうか見ておくことも大切です。

3. 素材で選ぶ

水筒は液体が入るものなので、水筒カバーに撥水加工や防水加工がしてあると安心です。間違ってこぼした時にもサッと拭けば簡単に落とすことができますし、スポーツ時に使用していて雨が降ってきたとしても、ある程度なら水をはじいてくれます。特にお子様が使う場合は汚れやすいので、掃除が手軽にできるのはポイントですね!

また、水筒を保護することも水筒カバーの大切な役割です。落としたりぶつけたりした時に壊れにくくなるよう、耐久力やクッション性のある素材のものがいいでしょう♪
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エマ

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