ライター : エマ

“食”を通じて、いろんな人と関わりたい。ライターとして、食の理解者として、日々いろんなことを勉強中。

水筒カバーを選ぶ時の3つポイント

1. 形で選ぶ

水筒カバーはさまざまな形が販売されていますが、まずは外へ持ち運びやすいかどうかを考えてみると選びやすいです!また、ほとんどの水筒カバーはハンディタイプかショルダータイプに分けることができます。 ハンディタイプは輪っかを手首に通したり、取っ手を持って運ぶタイプのもの。ショルダータイプは、長いひもがついていて、肩からぶら下げられるようになっているタイプです。 350ml程度の水筒をバッグに入れて持ち運ぶ場合はハンディタイプを、500ml以上の大きめの水筒を単独で持ち運びたい場合にはショルダータイプを選ぶと便利♪ また、水筒が出し入れしやすいカバーをお探しなら、大きく開閉できるファスナーつきのものがおすすめです!

2. サイズで選ぶ

せっかく水筒カバーを買っても、お持ちの水筒の大きさに合っていないと使いづらいですよね。水筒だと350ml、500ml、1Lなどの容量が一般的と言えるでしょう。 たいていの製品ページには、「直径7cmまでの水筒に使えます」「500mlのペットボトルが入ります」などと表記されていますので、選ぶ際の参考にしてください!カバーのサイズ表記もしっかり確認し、高さや形状の細かな部分もきちんと合うかどうか見ておくことも大切です。

3. 素材で選ぶ

水筒は液体が入るものなので、水筒カバーに撥水加工や防水加工がしてあると安心です。間違ってこぼした時にもサッと拭けば簡単に落とすことができますし、スポーツ時に使用していて雨が降ってきたとしても、ある程度なら水をはじいてくれます。特にお子様が使う場合は汚れやすいので、掃除が手軽にできるのはポイントですね! また、水筒を保護することも水筒カバーの大切な役割です。落としたりぶつけたりした時に壊れにくくなるよう、耐久力やクッション性のある素材のものがいいでしょう♪

毎日使いたい♪ ハンディタイプの水筒カバー5選

1. キュートなデニム柄「トーン デニムカバー」

ITEM

トーン(tone) ボトルカバー デニム

サイズ:11.5×25cm、容量:500ml

¥1,080〜 ※2018年04月26日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。

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デニム素材がかわいい、カジュアルな雰囲気の水筒カバーです。内側のアルミ素材は保冷や保温効果が期待でき、飲みごろの温度をキープしてくれます!ファスナーが大きくひらくので出し入れしやすく、ストラップつきで持ち運びやすいのも◎お子様から大人まで、性別を問わず使えます!

2. クッション性ばっちりな「トーン ボトルカバー」

ITEM

トーン(tone) ボトルカバー マグボトル 500ml

サイズ:7.5×7.5×18.5cm、容量:500ml

¥687〜 ※2018年04月26日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。

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色とりどりのカラフルさがかわいい、トーンのボトルカバー。カバンの中でも迷子になることなく、すぐ見つけられてサッと取り出せるポップなカラーが素敵です! ウェットスーツのようなクッション性のある素材なので、スリムな見た目と裏腹に安定性も抜群♪ 直径7cm、高さ23cmまでの水筒が入ります。
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