キッチン周り収納の実例アイデア20選!シンク周りやコンロ下まで

物が多くなりがちなキッチン周りは、上手に収納しないとすぐごちゃごちゃになってしまいますよね。「みんなどうやってキレイにしているの?」とお思いのあなたに、おすすめキッチン周り収納の実例を、画像つきでご紹介します!

2018年6月18日 更新

キッチン周りの収納が上手になる5つのコツ

1. かさばる袋類は専用BOXでコンパクトに!

ひんぱんに使うビニールバッグや水切り袋などの消耗品は、パッケージの大きさがバラバラでキレイに収納しにくいですよね。コンテナで小分けに整理したり、専用ボックスに収納したりすることで、散らからずに取り出せておすすめです!ラベルを貼っておくとさらに見つけやすくて便利になります。

2. 一度に見渡せるようフラットな収納を

引き出しを開けるだけでどこに何があるか見渡せるよう、物を積み重ねすぎないことも大切です。そろえるものが多くてごちゃっとしてしまいがちなキッチンでは、欲しいものをすぐにパッと取り出せる手軽さがあると助かります!

3. 作業場所の真下に使う物を入れる

コンロの下に鍋やフライパンを、調理台の下に包丁を、といった具合に、作業場所の真下にそこで使う道具を収納しておくと、最低限の距離で必要なものを取り出せて便利です!また、カテゴリごとにひとまとめにすることで、あちこち動き回らずに済むので楽に調理ができます。

4. コンテナに入れ替えて整頓しやすく!

食べ物のパッケージは、大きさも形もさまざまですよね。そのまま棚に収納してしまうと、すき間が出来て無駄なスペースが生まれてしまいがち。コンテナに入れて大きさをそろえることで、よりたくさん物が入れられますし、ビジュアル的にもキレイです♪
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エマ

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