【種類別】キャンプナイフおすすめ9選!アウトドアの頼れる一本を♪

枝を切ったり、調理に使ったり、薪まで割れるなど、いろいろと活躍してくれるキャンプナイフ。キャンパーの方はすでに持っている方も多いでしょうか。キャンプナイフの種類とおすすめ9選をご紹介します。覚えておきたい銃刀法の知識もしっかりチェック!

2018年4月27日 更新

おすすめシースナイフ3選

1. サビにくい「G・サカイ SABI KNIFE-5 ワイルドハンター」

最初は、日本の技術が詰まったナイフのご紹介です。刃の切れ味はもちろん、刃元のへこみは指をかけることができ、短く持って力を入れやすい設計になっています。“サビナイフ”のネーミング通り、1年間濃度3%の食塩水に沈めたままでもサビが見られなかった素材でできています。

2. 天然木のあたたかみ「LOGナイフ」

“ログハウス”からイメージして名付けられた「ログナイフ」は、ハンドルに天然木が使用されていて、同じ柄のものが2つとないアイテムです。刃物の街として知られる大阪府堺市で造られている実用性に長けたシンプルなナイフですよ。

3. ビックサイズ!「モッシーオーク シースナイフ」

ハンター用アウトドアアパレルのメーカーとして人気のモッシーオーク(MOSSY OAK)のシースナイフです。“とにかく大きい”と評判のナイフで、本格的なキャンパーにおすすめです。お魚の骨ごとスパンッと切れるほどの切れ味なんだとか

おすすめフォールディングナイフ3選

4. 老舗ブランド「オピネル #9」

オピネルは120年以上の歴史を持つアウトドア用ナイフの老舗ブランド。ハイカーボンスチール製とスチール製があり、刃渡りのサイズ展開も豊富、用途によって選び分けます。ご紹介のこちらは初心者にも使いやすいサビに強いステンレス製です。
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mau_naka

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