簡単タッパー収納のコツまとめ。戸棚も引き出しもすっきりキレイ♪

かさばって収納しずらいタッパー(保存容器)は、ひと工夫した収納術がおすすめです。ひと手間かけてあげることで、見た目も使い勝手も格段に良くなりますよ。キッチン収納でお困りの方必見です。ぜひ参考にしてみてくださいね。

2018年7月31日 更新

タッパーの上手な収納術

お料理や食品の保存に便利なタッパー(保存容器)ですが、収納に困っている、という方も多いのでは?そんなタッパーのおすすめ収納方法をご紹介いたします。これから自炊を頑張りたい!という方にもおすすめですので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

同ブランドで揃える

同じブランドでそろえることで、統一感が出て見た目もスッキリ。スタッキングしやすい工夫がされているブランドも多いので、より収納しやすくなりますよ。

不要なものは捨てる

普段使っていないもの、割れてしまったもの、などは処分してしまうのもおすすめです。まだ使えるから、と捨てることに抵抗がある方も多いと思いますが、使わないものを置いておく必要はありません。

重ねられるタイプを選ぶ

フタが平らになっているものなど、重ねやすいタイプを選ぶと場所を取らずに収納することができます。冷蔵庫などに入れるときにも便利なので、ぜひ注目してみてくださいね。

タッパーの吊り戸棚収納

キッチン周りで使用するものは、吊り戸棚に収納するのが便利ですよね。無造作に入れるだけでは、重ねておくと崩れるなど使いにくいのが難点。でも、少しの工夫でグッと使いやすくなりますよ。

取っ手付きカゴで取り出しやすく

取っ手付きのカゴを使用することで取り出しやすさと収納性もアップ。メッシュ状の取っ手付きカゴにすることで、中身もわかりやすくより使い勝手がよくなりますよ。
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yukiuki

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