お皿収納のコツ15選!目線に合わせて使いづらいを解消

奥にしまってしまうと取り出しずらく眠ったままになっているお皿はありませんか?そんな使いづらいを解消するお皿を収納するコツをご紹介いたします。とても簡単&プチプラでできるアイデア満載なので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

2018年6月25日 更新

お皿収納は取り出しやすさがポイント!

ついつい重ねて収納して、下になったお皿が取りづらい、なんて経験ありませんか。割れやすいお皿は、取り出しやすい収納を心がけるのがコツ。サイズや柄がたくさんあるお皿は、重ねて置いているだけでも乱雑な印象になってしまうことも。でも、ひと工夫するだけで、見た目もスッキリ、使い勝手のいいお皿収納ができちゃいますよ。

目線より高い位置のお皿収納術

かごを使った棚収納

取り出しづらい目線より高い位置の収納には、カゴ収納がおすすめです。カゴごと取り出すことができるので、落下なども防ぐことができますよ。見た目にもスッキリするのがうれしいポイントです。プチプラアイテムでもOKなので、同じアイテムで揃えるのがおすすめです。

おしゃれにこだわった目隠し収納

お気に入りのカゴを使っておしゃれな見せる収納を楽しむのもおすすめです。同じ素材のカゴを使うことで、統一感もありお部屋の印象もグッとかわりますよ。お部屋の雰囲気に合わせて素材を選んでくださいね。

見せて収納

目線より上の食器はどうしても取り出しづらくなりがちなので、少な目の分量を見せる収納にするのもおすすめです。重ねる枚数を少なくすることで、見た目もスッキリ取り出しやすくなります。おかたづけの定位置を決めておくのがコツですよ。

ファイルボックスで立てて収納

お皿は重ねて収納するイメージですが、立てて収納することでとても使いやすくなるんです。種類別に余裕をもって収納するとより使い勝手もよくなりますよ。薄めのファイルボックスで細かく分けるのもおすすめです。

縦のデッドスペースを活用

どうしてもデッドスペースになりがちな縦の空間を活かした収納です。少しずつ収納することでひと目でわかりやすく、取り出しやすい収納になります。目線より高く見づらい場所でも何処に何があるか分かりやすくなります。
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yukiuki

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