3位. 炎がトレードマークの人気商品「FIRE(ファイア)挽きたて微糖」

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キリン ファイア 挽きたて微糖 185ml 30本

¥2,230

内容量185ml、原材料名:牛乳、コーヒー、砂糖、全粉乳、脱脂粉乳、デキストリン/乳化剤、香料、カゼインNa、甘味料(アセスルファムK、スクラロース)

※2019年12月18日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。
パッケージにも描かれている炎のマークは、この缶コーヒーシリーズの特徴である"直火焙煎"を表しています。「ファイア 挽きたて微糖」では、直火焙煎によりコーヒーの香りを最大限に引き出し、後味は軽快ですっきりな仕上がり。 甘さも控えめなので毎日飲んでも飽きにくい微糖缶コーヒーです。

4位. 食後の1杯におすすめ「デミタス 甘さ控えた微糖」

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ダイドーブレンド デミタス 甘さ控えた微糖 150ml 30本

¥2,440

内容量150ml、原材料:牛乳、コーヒー、砂糖、クリーム、乳化剤、カゼインNa、安定剤(カラギナン)

※2018年3月28日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。
デミタスコーヒーとは、少量でやや濃いお味のコーヒーのことを指します。フランスでは食後に飲まれることが多いのですが、その理由としては食後なので少量、そして口をさっぱりとリセットさせるために、濃いめの味が定着したそうです。 「デミタス 甘さ控えた微糖」のお味は、デミタスらしくビターリッチな深い味わいを楽しむことができますよ。

5位. 粗挽きタイプのバランス型「ジョージア ザ・プレミアム 微糖」

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コカ・コーラ ジョージア ザ・プレミアム 微糖 260ml 24本

¥2,680

内容量:260ml、原材料:牛乳、コーヒー、砂糖、クリーム、デキストリン、コーヒーオイル、香料、カゼインNa、乳化剤、シリコーン、甘味料(アセスルファムK)

※2019年12月18日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。
コーヒー豆はブラジル産の最高等級豆を使用し、さらに通常より30%多く豆を使用したプレミアムな缶コーヒー。豆の挽き方は粗挽きで作られていて、特徴としては濃度は濃く苦味が少なめ、酸味はやや強くなる傾向があります。 「ジョージア ザ・プレミアム 微糖」のお味はコクと苦味、そして控えめな甘さで酸味を抑えた、バランスのよい仕上がりとなっています。

缶コーヒーとあなどるなかれ♪

浅煎りや深煎りの加減、メーカーそれぞれにも独自の製法やこだわりがあったりと、切磋琢磨し続けている缶コーヒー業界。ひと昔前と比べると、まるでカフェで飲んでいるかのような、本格的なお味がたくさん発売されていましたね。 1日の活力源として朝に飲んだり、食後のデミタスコーヒーとしておしゃれに飲んでみたりと、飲む時間に合わせてチョイスするという奥深さもあります。いろいろな時間、そしてお味を飲み比べて、自分好みの缶コーヒーを探してみましょう。
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