イギリス発の万能グッズ!「ティータオル」の豊富なデザイン&使い方で個性を磨く

イギリスの王室で生まれたティータオルは、ランチョンマットにしたり、お弁当を包んだり、いろいろな使い方ができるおしゃれで便利なアイテム。世界中から愛されるティータオルの魅力や、素敵な使い方、おすすめのメーカーなど幅広くご紹介します。

2019年9月26日 更新

1枚あると便利な「ティータオル」

「ティータオル」というキッチンアイテムを聞いたことはありますか?

日本でいう手ぬぐいのようなアイテムで、ランチョンマットにしたり、食器拭きにしたり、いろいろな用途のできる便利なアイテムです。近年、おしゃれなデザインがたくさん販売されるようになり、おしゃれな主婦たちから注目を集めています。

今回は、そんなティータオルについてご紹介!どんな使い方ができるのか、どんなデザインがあるのか、詳しくチェックしましょう♩

ティータオルって何?

イギリスの王室にて使われていたもの

ティータオルは、18世紀のイギリスで生まれたリネン素材のキッチンクロスです。名前に「ティー」と入っている通り、ティーポットやティーカップなどの食器を磨いたり、冷めないようにティーポットを包んだり、お茶菓子をのせたり、お茶に関係するシーンで使われていました。

いろんな用途で大活躍!

お皿やカップがすっぽりと収まるほどの大きなサイズも、ティータオルの特徴のひとつ。イギリスで生まれた当初はリネン100%が主流でしたが、現在はコットンや合成繊維などさまざまな素材で作られています。

このように素材の多さや大きさから、キッチン周りに限らずいろんな用途で活躍してくれるんです。

デザイン性もGood◎

おしゃれの国・イギリス生まれのアイテムだけあって、ティータオルにはおしゃれな柄が勢ぞろい!シンプルなものから、個性を出せる大胆な柄のものまでたくさんの種類があるので、コレクションする方もいらっしゃるほどです。
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donguri

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