首都圏エリア限定!シーキューブに狭山茶を使った「焼きティラミス抹茶」が登場

洋菓子ブランド「シーキューブ」で名産品を生み出す地域限定プロジェクトの第1弾商品として、人気の焼きティラミスとコラボし、狭山茶を使った「JAPAN 焼きティラミス抹茶 150」が登場。甘く濃厚な抹茶の味わいを楽しめるひと品です。

人気商品「焼きティラミス」と狭山茶がコラボ

洋菓子ブランド「C3(シーキューブ)」で、販売店舗から150キロ圏内にある生産地の素材とコラボし、名産品を生み出す地域限定プロジェクト「JAPAN150」が始動。

その第1弾商品として、狭山茶を使った「JAPAN 焼きティラミス抹茶 150」が、 2016年3月17日(木)から首都圏エリア限定店舗で発売します。
「JAPAN 焼きティラミス抹茶 150」は、狭山茶とベストセラー商品「焼きティラミス」のコラボにより誕生した商品。

こだわりの北海道産マスカルポーネチーズ生地のスポンジに狭山茶をあわせ、抹茶の風味を最大限に生かすために、通常より火力低減。そして長く焼き上げることによって、水分を閉じ込めているんだとか。これによって、しっとりとした口当たりと、狭山茶の甘く濃厚な抹茶の味わいを楽しむことができます。

狭山茶について

狭山茶は、主に埼玉県で生産され、静岡茶・宇治茶と並んで「日本三大茶」と呼ばれ、古く鎌倉時代から続く 歴史深い銘茶として知られています。

埼玉県の茶葉は寒冷な気候で育つため葉が厚く、重厚な香味とコクが特徴。さらに、丹念に選りすぐられた茶葉と、伝統の火入れ法である「狭山火入」を用いていることにより、香りや味が甘く濃厚な味わいなんだそう。
販売価格は、4個入り681円(税込)、6個入り978円(税込)、10個入り1,620円(税込) 。
首都圏でしか購入できないという貴重な「JAPAN 焼きティラミス抹茶 150」。地元の素材でから生まれたおいしさを、ぜひ1度お試しあれ。

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