ライター : macaroni_press

神座から冬の鴨を味わうつけ麺が新登場

ラーメンレストラン「どうとんぼり神座(かむくら)」から、秋から冬に移り、肌寒さが増すこの季節にぴったりの『香ばしネギの鴨つけ麺』が、11月5日(木)から12月14日(月)までの期間限定で販売されます。

旬を迎えて脂の旨みが深まった鴨肉が贅沢に使われていて、年末が近づく忙しない日常のなかでも、季節を感じられる大人の一杯に仕上げられていますよ。

『香ばしネギの鴨つけ麺』を紹介

香ばしネギの鴨つけ麺

神座の黄金スープをつけ麺用に開発した、冬を感じる一杯です。このメニューのために作られたつけ麺用のスープは、黄金スープをベースに、鴨の力強い味わいに負けないしっかりとしたコクのある味付けで、これまでにない奥深い味わいが楽しめます。
合わせる鴨肉は和風だしで味付けされていて、食感と旨味の変化を楽しめる「スライス」と「ブロック」の2種類が用意されています。鴨肉1種盛りは「スライス」のみ、増量鴨肉2種盛りは「スライス」と「ブロック」の盛り付けですよ。

鴨肉本来のやわらかさと、上品な甘み・深い旨味を引き出すため、火入れの温度と時間の微調整を重ねて、ゆっくりと丁寧に加熱されています。
価格(税込)鴨肉1種盛り:960円〜
増量鴨肉2種盛り:1,200円〜
※同価格で麺1.5玉に増量可能
※価格は店舗により異なります
販売開始日11月5日(木)〜12月14日(月)終売予定
※売り切れ次第終了
取扱店舗「どうとんぼり神座」の各店舗
※以下の14店舗(10月22日時点)では販売されません
アリオ鷲宮店、アリオ上尾店、酒々井プレミアム・アウトレット店、ららぽーと柏の葉店、KAMEIDO CLOCK店、イーアスつくば店、モザイクモール港北店、羽田エアポートガーデン店、浅草ROX・3G店、京都産業大学店、奈良東向商店街店、祇園四条駅前店、関西国際空港 Tasty Street店、ユニバーサルシティビル店

どうとんぼり神座について

どうとんぼり神座は、「日本の味がする。」をブランドメッセージに掲げる、ラーメンレストランです。心に沁みわたるやさしいスープと、素材のうまみが感じられるラーメン、おもてなしの心が行き届いた店舗体験が特徴で、1986年7月19日に大阪・道頓堀の4坪9席から始まりました。

フレンチレストラン出身の創業者が1年半をかけて開発した秘伝スープに、白菜と豚バラ肉を加えた看板メニュー「おいしいラーメン」は、社内試験を通過した“スープソムリエ”によって各店舗で作られています。現在は関西・関東エリアを中心に、国内129店舗(関西89店舗、関東40店舗)が展開されています(2026年10月21日時点)。
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