ライター : macaroni_press

新感覚の “IZAKAYA” 料理が人気!「CENSU TOKYO」の夏限定スムージーが発売

Photo by 合同会社Elgin

東京・神宮前にある、五感で楽しむグローバルな新感覚レストラン「CENSU TOKYO(センス トーキョー)」から、テイクアウトメニュー「センスムージー」が登場しました。

旬の食材や人気メニューをスムージーに仕立てた、レストラン発想のオリジナルドリンク。なかでも注目は、人気メニュー「キャラメルバターコーン」から着想を得た味わいです。

このほか、山梨県産の桃を使った夏限定メニュー「桃パチョ」のスムージーや、マンゴー・パイナップル・バナナを組み合わせたマンゴースムージーもラインアップ。料理のように素材や味わいを組み合わせた、CENSUらしい3種類を楽しめますよ。
オープン時の紹介記事はこちら▼

CENSUの人気メニューを表現した「センスムージー」

Photo by 合同会社Elgin

「CENSU TOKYO」は、五感で楽しむグローバルな新感覚レストラン。星付きレストランで経験を積んだオーナーシェフ・金須氏が率いるチームが、料理の発想や技術を生かした新たなスムージーを考案しました。

今年も厳しい暑さが続くなか、「レストランの外でもCENSUを楽しんでもらいたい」という思いから開発されたのが、テイクアウト商品「センスムージー」です。

提供はランチタイム限定。オリジナルカップがポイント

Photo by 合同会社Elgin

「センスムージー」は数量限定で、ランチタイムの11:30〜15:00に販売。

カップには、夏らしい気分を盛り上げる、CENSUチームがデザインしたオリジナルカップが採用されています。

店内の世界観とはあえて異なる、ポップでカラフルなデザインで、スムージーの楽しさや親しみやすさを表現しているのだそう。

1. 看板メニューを表現した「キャラメルバターコーンスムージー」

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税込価格980円
CENSUのシグネチャーメニュー「キャラメルバターコーン」から着想を得た「センスムージー」は、コーンの甘みを生かしながら、スイーツにも冷製スープにも寄りすぎない味わいに仕上げられています。

隠し味にはしょうゆを使用。「キャラメルバターコーン」を味わった際の驚きを、スムージーという新たな形で表現した一杯です。

2. さわやかな野菜の風味が重なる「桃パチョスムージー」

Photo by 合同会社Elgin

税込価格980円
桃を使ったガスパチョ「桃パチョ」をベースにアレンジした一杯は、桃の甘みにきゅうりや赤玉ねぎなどの野菜の爽やかさを組み合わせています。

一般的なフルーツスムージーとはひと味違い、甘みや酸味、野菜の風味が重なり合う個性的な味わいに。

「桃パチョ」として料理で提供されるアイデアを、ドリンクとしても楽しめるよう仕立てられています。

3. 王道のおいしさ「マンゴースムージー」

Photo by 合同会社Elgin

税込価格980円
マンゴー、パイナップル、バナナの3種類の果実を組み合わせたスムージーは、それぞれの素材が持つ甘みや香りを生かした、親しみやすい味わいが特徴です。

「まずは直球でおいしいものを」という考えから生まれた一杯で、濃厚でフルーティーな味わいを楽しめる、王道のスムージーに仕上げられています。
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