山梨県産の桃を使った夏限定「桃パチョ」も

Photo by 合同会社Elgin

税込価格1,180円
販売期間8月後半より、山梨県産の桃の入荷にあわせて販売開始・終了
提供時間ディナータイム(18:00〜23:00)
「センスムージー」とあわせて、この夏だけの数量限定メニュー「桃パチョ」も登場。

「桃パチョ」はガスパチョから着想を得た料理で、山梨県産の旬の桃を主役に、きゅうりや赤玉ねぎを組み合わせてCENSUらしく仕立てた、この季節ならではのひと皿です。

Photo by 合同会社Elgin

みずみずしい桃の甘みと野菜の爽やかな風味が重なり、暑い季節にもさっぱりと楽しめる味わいに仕上げられています。

料理として提供される「桃パチョ」のアイデアをドリンクにも落とし込み、店内では季節を感じるスープとして、ランチタイムや街歩きでは爽やかなスムージーとして、異なるスタイルで旬の味を楽しめます。

CENSUならではの発想を、気軽な一杯で

Photo by 合同会社Elgin

人気メニューから着想を得た「キャラメルバターコーンスムージー」、桃と野菜を組み合わせた「桃パチョスムージー」、そして3種類の果実を使った「マンゴースムージー」。

料理を考えるように素材を組み合わせた、CENSUならではの3種類がそろいます。

店内で食事を楽しむだけでなく、テイクアウトして街歩きのお供にしたり、ランチタイムに気軽に味わったりと、さまざまなシーンでCENSUの新しい食体験を楽しんでみてはいかがでしょうか。

シェフ・店舗情報

「CENSU TOKYO」オーナーシェフ

金須 郁幸(きんす・ふみゆき)

1993年10月生まれ。幼い頃から母親が通う料理教室へ一緒に行くなど、料理は身近な存在だった。高校時代に東日本大震災を体験したことをきっかけに食の道へ。

専門学校を卒業後、2014年より東京の星付きフレンチレストラン、タテルヨシノ(現在は閉店)で修行。2018年、香港に渡り、同郷の仙台出身で家族ぐるみの縁も繋がる、CENSU創業者、 佐藤 峻の元で腕を磨く。様々なグローバルな環境のキッチンで学び取った技術と経験を得て2020年帰国。

Sincere BLUEを経て、2023年、CENSU TOKYOの代表を務めることになりオーナーシェフに着任。同年、CENSU TOKYOをオープンし、現在に至る。

CENSU TOKYO

香港で行列が絶えない人気コンテンポラリージャパニーズレストラン、CENSU初の海外進出店舗であり、日本の居酒屋料理や人が集う場としてのカルチャーを独自スタイルで昇華し、 進化を続ける香港のCENSUの息吹を日本に逆輸入して日本初上陸となったCENSU TOKYO。

日仏中のエッセンスを取り入れ、自由な発想で創り上げる新感覚の“IZAKAYA” 料理を供する食空間。
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