ライター : 千葉よう

酒仙女子 / webライター

保冷剤の販売場所について|記事のまとめ

  1. 保冷剤は大手スーパー、バラエティショップ、ドラッグストアで買える
  2. 100均なら小さいサイズが110円で購入可能
  3. 機能性重視の場合はホームセンター、キャンプ用品店がおすすめ
  4. 急遽必要なときにはコンビニでも買える
  5. 通販ならバリエーションが豊富

保冷剤はどこで売ってる?

Photo by Asaki

保冷剤は食品の鮮度維持に大活躍してくれる重宝なアイテム。ケーキなどを買ったときに付けてもらえば手に入りますが、実際どこで売っているのか疑問に感じたことはありませんか?

そこで、保冷剤はどこで売っているのか調査!保冷剤が買える場所だけでなく、各お店の売り場もご紹介します。

※本記事では独自調査のほか、SNSの口コミをもとに販売店を紹介しています。店舗によって取り扱いは異なるため、ご注意ください。

【実店舗】保冷剤が買える場所

独自調査・SNSでの目撃情報

  1. 【100均】
    ・ダイソー
    ・セリア
    ・キャンドゥ
  2. 【ホームセンター】
    ・カインズ
    ・コーナン
    ・コメリ
    ・ビバホーム
  3. 【ドラッグストア】
    ・マツモトキヨシ
    ・ウェルシア
    ・ツルハドラッグ
    ・スギ薬局
  4. 【コンビニ】
    ・セブン-イレブン
    ・ファミリーマート
  5. 【大型スーパー】
    ・イオン
    ・イトーヨーカドー
  6. 【キャンプ・スポーツ用品店】
    ・アルペンアウトドアーズ
  7. 【バラエティショップ】
    ・ドン・キホーテ
保冷剤は手軽に買える100均やコンビニなどさまざまな場所で販売されています。店舗にもよりますが、100均、コンビニ、ドラッグストア、大型スーパーではソフトタイプやハードタイプがラインアップ。

また、ホームセンターやキャンプ・アウトドア用品店では、キャンプや釣りなどにぴったりな保冷力や耐久性、持続時間が長いハードタイプの購入も可能です。

小さい保冷剤の販売場所

手のひらサイズの小さい保冷剤が売っているのは主に100均、コンビニ、ドラッグストア、大型スーパー。キャラクターが付いたかわいいデザインや、お店のオリジナル商品もあります。

大きい保冷剤の販売場所

大容量の保冷剤が欲しい場合はホームセンター、キャンプ・アウトドア用品店、バラエティショップをチェックしましょう。キャンプやイベントで使用する本格的な商品が陳列されています。

保冷剤はどの売り場にある?

100均や大型スーパーではお弁当、調理グッズコーナーに並んでいます。暑い日のお弁当に小さな保冷剤は使い勝手ばっちり。大型スーパーのなかには、アイスや氷の入った冷凍ショーケースに保冷剤が凍っている状態で販売しているお店もあります。

ドラッグストアやコンビニなら、日用品コーナーをチェック。ホームセンターやドン・キホーテなどのバラエティショップでは、日用品コーナーやアウトドアコーナーに置かれていることが多いですよ。

【通販】保冷剤の購入方法

ITEM

キャプテンスタッグ 保冷剤 抗菌クールタイムS

¥352〜

容量:150g サイズ:5.5×10×1.8cm 個数:2個

※2026年1月18日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpおよびshopping.yahoo.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。

ITEM

ダイワ -16℃グレード保冷剤 ソフトタイプM

¥739〜

重量:690g 個数:1個 サイズ:約26×17×3cm

※2026年1月18日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpおよびshopping.yahoo.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。

ITEM

ロゴス 倍速凍結 氷点下パック

¥1,009〜

重量:600g サイズ:19.6×13.8×2.6cm 個数:1個

※2026年1月18日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpおよびshopping.yahoo.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。
保冷剤は通販でも購入可能です。Amazonや楽天、Yahooなどの通販サイトでは種類が豊富。暑い日のお弁当にぴったりなミニサイズ、マイバッグに入る使いやすい大きさのタイプ、アウトドアに便利な大容量サイズまで用途に合わせて選べます。

さらに、ソフトタイプやハードタイプ、0℃タイプや氷点下タイプ、素材などを比較して買えるのも魅力です♪ まとめ買いも手軽にできますよ。
※掲載情報は記事制作時点のもので、現在の情報と異なる場合があります。
※掲載商品の情報は公開時点のものです。店舗によっては取り扱いがない、または販売終了している場合もありますので、あらかじめご了承ください。

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