食べられるお茶が話題!「ティートリコ」の魅力とは?

女性に人気の新しいティーブランド「ティートリコ」をご存知ですか?大きく3種類のカテゴリ展開をしており、なかでもティート(TeaEAT)はドライフルーツがメインで茶葉まで食べられるんです。ウェルネスティーは美と健康を意識した方に、フレーバーティーも厳選した茶葉で作られているんです。

2019年5月9日 更新

話題の紅茶ブランド「ティートリコ」とは

「ティートリコ(TEAtriCO.)」とは、厳選された茶葉だけを使用したフレーバーティーやハーブティーのブランドです。その中でもティート(TeaEAT)が人気で、最大の特徴は茶葉まで食べられること。

新鮮な果物をドライフルーツにしていますので、お湯を注ぐと果物そのものの甘みを感じられ、お湯で戻ったやわらかいフルーツはしっとりとした独特の食感を味わうことができるのです。

全国の雑貨店やサロンでも販売されており、今若い女性を中心に人気を集めているんですよ!

1. 食べられるフルーツティー「ティート(TeaEAT)」

「ティート(TeaEAT)」はTea+EAT、食べられるお茶です。ドライフルーツを茶葉にしているため、お湯を注いで蒸らすと果物から抽出されたやさしいおいしさのお茶ができ、さらにはお湯で戻ったドライフルーツそのものも食べられる、フルーツの魅力をあますところなく楽しめる素敵なお茶です。

カフェインフリーなので、お子様にも楽しんでいただけますし、ヨーグルトなどのトッピングにもおすすめです

フレーバーの種類

ドライフルーツを丸ごと食べる「ティート」のフレーバーは2019年4月時点で12種類あります。サイズは3種類、トライアルの10g(220円)、50g(880円)、200g(2,900円)いずれも税抜き価格です。

初めての方には定番の「ティートストロベリー」、ハートのシュガーが入って見た目もかわいい「ティートパルフェ」、プルプルアロエの食感が楽しめる「ティートフレスカ」などがおすすめですよ!

淹れ方と飲み方

ティートはカップ一杯分(150cc)につき茶葉を大さじ一杯を使います。カップやポットに入れて熱湯を注ぎ、5分以上蒸らします。ドライフルーツがしっかり戻るまで、香りを楽しみながらのんびり待ちましょう。

でき上がったらスプーンで軽く混ぜ、茶殻であるドライフルーツも一緒に飲んでくださいね!お好みではちみつや砂糖を加えるのもおすすめです。

2. 豊かな香りが楽しめる紅茶「フレーバードティー」

香りのよい茶葉に、紅茶のおいしさを引き立てるフレーバーを加えています。果物であったり、香りのよいお花であったり、ティートリコ流のスペシャルなフレーバーティーをご堪能ください。

フレーバーの種類

ティートリコ「フレーバードティーは全部で10種類。紅茶の茶葉だけをブレンドした「アールグレイ オレンジペコ」のようにすっきりしたものから、茶葉にグアバとピーチのドライフルーツをミックスしたティートリコらしいブランドも。

サイズは50gで780円(税抜)と、トライアル用の3gで120円(税抜)の2種類です。
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misokko1

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