煮出して淹れる方法

1. やかんにお湯を1リットル沸かす。 2. 沸騰したら茶葉を5g入れる。(ティーバッグなら1袋分) 3. 弱火で10分ほど煮出す。 4. 茶葉を直接入れている場合は、茶こしを使って取り出す。 5. 淹れたてを飲む。 ※茶葉の量は、メーカーによって異なります。上記は目安とし、パッケージ表示をご確認ください。

水出しで淹れる方法

1. 冷水用のポットなどに水1リットルを入れ、茶葉を10g入れる。 2. 冷蔵庫に入れて8~10時間ほど保存する。 3. 茶葉の色がポット全体に広がったら飲みごろ。 4. 日持ちしないので、淹れたその日のうちに飲み切る。 ※茶葉の量は、メーカーによって異なります。上記は目安とし、パッケージ表示をご確認ください。

購入するならコレ!通販で買えるおすすめルイボスティー5選

1. 毎日飲める大容量「河村農園 お徳用有機栽培ルイボスティー」

ITEM

河村農園お徳用有機栽培ルイボスティー

内容量:100包

¥1,980 ※2018年11月15日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。

Amazonで見る

毎日ルイボスティーを飲みたい方におすすめなのがこちらの商品。100包セットになっているので、コストパフォーマンスが高いですよね。会社用とおうち用と分けるのも良いですね。 お水600ccに対して、ティーバッグ1包を目安に作るとちょうど良い濃さでいただけます。

2. 超高級茶葉を使用「有機栽培ルイボスティーオーガニックティーバッグクラシック」

ITEM

ルイボスティーオーガニックティーバッグクラシック

内容量:150g(5g×30包)

¥1,480 ※2018年11月15日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。

Amazonで見る

ルイボスティーの中でも超高級グレードの茶葉「オーガニッククラシックランク」のティーバッグです。製造は南アフリカでルイボス茶葉の一流メーカー「ルイボス・マーケティング・リミテッド社」が手がけていて、高い品質を誇っています。 一般的なルイボスティーにくらべると口当たりが良く上品な味わい。ぜひ一度試してみてはいかがでしょうか?

3. 味の調整がしやすい「ティーライフ ルイボスティー100包入+1包入」

ITEM

ルイボスティー100包入+1包入

¥1,000〜 ※2018年11月15日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。

楽天で見る

ルイボスティーは濃さの調整がむずかしい、という方のリクエストにお応えして生まれたのが、ティーライフのティーバッグ。小さめのティーバッグにしたことで、カップでもタンブラーでも濃さを調整しやすくなりました。 ピラミッド型のティーバッグは茶葉が広がりやすく、ムラなく抽出されるので栄養成分もしっかりいただけます。

4. 未発酵の茶葉使用「ルイボスティーグリーンオーガニックティーバッグ」

ITEM

ルイボスティーグリーンオーガニックティーバッグ

内容量:2g×30個

¥1,026 ※2018年11月15日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。

Amazonで見る

未発酵タイプの茶葉で作った珍しいルイボスティーです。発酵すると減ってしまうポリフェノールという成分が多く含まれているのが特徴です。 発酵による独特の香りがないので、ハーブティーのような爽やかな風味のルイボスティーを味わえます。
※掲載情報は記事制作時点のもので、現在の情報と異なる場合があります。
この記事に関するキーワード

編集部のおすすめ