【5位】玄米使用「有機玄米 米麹 甘酒」

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有機玄米 米麹 甘酒

内容量:150g×2個

¥780 ※2018年10月10日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。

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有機玄米の米麹を使った濃縮タイプの甘酒です。そのまま食べるもよし、お湯やお水で割ったり、牛乳や豆乳で割るのもおすすめです。ヨーグルトにかけてもおいしくいただけますよ。アレンジを楽しみながらいただくひと品です。

【4位】つぶつぶ食感♪「浮き麹 あま酒」

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新潟老舗蔵元 浮き麹あま酒

内容量:900ml

¥918〜 ※2018年10月10日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。

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こちらは、お届けまでなんと6ヶ月待ちを記録する人気の甘酒です。麹のつぶつぶが残っていて食感も楽しめます。ムースやシャーベットなどスイーツにアレンジしていただくのもおすすめなのだとか♪ 一度は味わってみたいひと品です。

【3位】酒造りの技が光る「八海山 麹だけでつくったあまさけ」

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八海山 麹だけでつくったあまさけ

内容量:825g×6本

¥5,000 ※2018年10月10日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。

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有名な日本酒「八海山」を手がける酒造が作った甘酒です。八海山でも使われる八海山水系のおいしい水を使って作られたこだわりのひと品。精米歩合60%、お酒造り同様ひと粒ずつ丹念に磨かれたお米が使われています。

【2位】さっぱりさらり「国菊あまざけ」

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国菊あまざけ

内容量:900ml

¥594 ※2018年10月10日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。

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甘ったるいのが苦手と感じる方におすすめなのがこちらの国菊の甘酒です。米麹のみを使用、さらりとした飲み口でさっぱりいただけますよ。ドリンクタイプのヨーグルトと合わせたり、きな粉や黒ごまを混ぜて朝食代わりにも◎

【1位】米麹メーカーが作る「こうじや お米と米麹でつくったあまざけ」

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甘酒 お米と米麹でつくったあまざけ

内容量:1000ml×3

¥2,195 ※2020年03月30日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。

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食塩も砂糖も入っていないのに、濃厚な味わいとしっかりとした甘みでおいしいと人気のひと品。こちらは米麹メーカーが作る甘酒なんですよ。米麹だから、独特の香りもありません♪ 本格的な甘酒を求める方にもおすすめです。

甘酒のおすすめの飲み方

体にいいと言われる甘酒ですが、最初にも触れた通り、エネルギーの源となるものなので、飲みすぎはよくありません。特にダイエット中の栄養補給やおやつ代わりに考えている方は要注意ですよ。1日に飲む量はコップ1杯程度の180mlから200mlが目安です。 甘酒は朝にいただくのがおすすめ◎頭に栄養が届いて、すっきりとした気持ちで1日のスタートが切れるはずですよ。牛乳や豆乳で割ったり、ヨーグルトにまぜたりアレンジも楽しみましょう。ムースやケーキに入れるなど、スープやパン作りに使うのもおすすめです。
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