2. 辛口「アサヒ スーパードライ生」

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アサヒ スーパードライ 生ビール 缶

¥4,750

アルコール度数:5% 内容量:350ml×24本 原産国:日本

※2020年6月12日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。
かつて日本のビール業界で不動の王者だったキリンラガーから、トップの座を奪い取ったのがこのスーパードライ。それから20年以上経過したいまでも、その人気が衰えることはありません。「辛口のドライビール」をキャッチフレーズに、日本だけでなく、海外でも評価が高いビールです。

3. 明治生まれの「エビスビール」

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サッポロ ヱビスビール 缶

¥5,060

アルコール度数:5% 内容量:350ml×24本 原産国:日本

※2020年6月12日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。
1890年から製造販売されていて、発売当初から世界的に高い評価を得ていたことで有名なビールです。太平洋戦争中に一時消滅しましたが、戦後に復活してからは、サッポロのプレミアムブランドとして一世を風靡。いまでもお祝い事には欠かせない、特別なビールとして人気があります。

4. 瓶生ビールの祖「サッポロ黒ラベル」

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サッポロ生ビール 黒ラベル 缶

¥4,836

アルコール度数:5% 内容量:350ml×24本 原産国:日本

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日本ではじめて瓶入り生ビールを出したのがサッポロです。酵母の活動を熱処理で止めていたビールが全盛の時代に、酵母をフィルターでろ過した瓶生ビールを造り、北海道で評判に。その後に本州でも発売され、愛称の黒ラベルを商品名に採用したことから、さらにヒットを続けた主力商品です。

5. 昭和の味「キリンクラシックラガー」

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キリン クラシックラガービール 缶

¥4,978

アルコール度数:5% 内容量:350ml×24本 原産国:日本

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日本のビール業界を牽引してきたキリンラガーは、いまでこそ生ビールですが、元は熱処理方式のビールでした。熱処理することで苦みが際立つ重厚な味わいになり、年配の方を中心にいまでも根強い人気がある懐かしいビール。その復刻版で、昭和の時代を彷彿させる風味が評判となっています。

6. 赤星が目印「サッポロラガービール」

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サッポロ ラガービール 大瓶

¥2,070

アルコール度数:5% 内容量:633ml×6本 原産国:日本

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サッポロの前身である開拓使麦酒醸造所から、140年以上前に発売されたこのラガービールが、日本最古の銘柄とされます。昔と同じく熱処理されたクラシックタイプで、昔と変わらない「赤星」の愛称で人気。重厚でしっかりとした味わいが年配の方に、若い人にもレトロ感が受けているそうです。

7. 輸出量No.1のドイツビール「ベックス」

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アンハイザー・ブッシュ・インベブ ベックス ビール 缶

¥4,098

アルコール度数:5% 内容量:330ml×24本 原産国:ドイツ

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ドイツ・ブレーメン産のピルスナービールの雄である「ベックス」。ドイツでは輸出量がNo.1といわれる人気のビールで、コクが強いイメージがあるドイツビールのなかでも、清涼感があるマイルドな味で評判です。爽快なホップの苦みとキレのある飲み口、麦芽のうま味も感じられます。
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