おすすめのシンク水切り15選!かご型やプレート式まで

シンクの水切り、どれも同じだと思ってはいませんか?実はシンクで使える水切りには、大きく分けて4つの種類があるのです。家のキッチンや用途に合ったシンクの水切りを見つけて、キッチンをもっと快適にコーディネートしましょう!

2018年4月13日 更新

シンク上に使える水切りラックの種類

かご型

かご型の水切りは、シンクの中で使いやすく、定番の水切りですね。狭いシンクでは少し窮屈かもしれませんが、広いシンクだと空間を有効活用することもできます。平皿やボウル、箸類などを分けて水切りできるのも特徴です。洗ってすぐ横で水切りできるのも使い勝手がいいポイントといえます。

コの字型

シンクが狭くてかご型を設置できない……という場合には、コの字型がおすすめです。小さなキッチンでも賢く水切りスペースを作ることができます。タオルやまな板を横に掛けられたり、実用性もバツグン。1回のお皿洗いでたくさんの食器を水切りできますよ。

プレート式

スタイリッシュな見た目で、コンパクトな水切りです。キッチンをオシャレに演出したい人にもおすすめ。作業台にもなって便利ですよ♪ カゴ型やコの字型と比べると、1度に水切りできる量は少なめです。こまめに食器を洗いたい人にとっても扱いやすいでしょう。水はけがいいので、水切りを清潔に保ることができます。

折りたたみ式

くるくると丸めて、使わないときはシンクの隅に収納できる便利な水切りです。小さなシンクでも使うことができる水切りで、商品によってサイズもたくさん揃っているためキッチンの大きさに合わせて選ぶことができます。水切りできる量は少なめですが、使いたいときに使えるので、ひとつあると便利かもしれません。
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manaminmin

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