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セブン-イレブンに冷凍食品「麻辣唐揚げ」が新登場
チキンやエビを使用した商品を大手小売店へ提供するCPF JAPANと、「中華房 麻辣燙」で知られる医食同源ドットコム(iSDG)のコラボレーションにより誕生した冷凍食品『麻辣唐揚げ』が、2026年9月22日(火)よりセブン-イレブンで発売されます。
麻辣(マーラー)特有の痺れと辛さを、鶏肉の中までしっかり染み込ませた、手軽に自宅で楽しめる“おうちガチ中華”です。
麻辣(マーラー)特有の痺れと辛さを、鶏肉の中までしっかり染み込ませた、手軽に自宅で楽しめる“おうちガチ中華”です。
麻辣燙フレーバーと冷凍唐揚げ技術が融合
近年は若年層を中心に「ガチ中華」やスパイスの効いた食文化が定着し、とくに花椒(ホアジャオ)の痺れと唐辛子の辛さが癖になる「麻辣」味が大きな注目を集めています。
なかでも、iSDGが手掛ける「中華房 麻辣燙」カップ春雨は、本格的な辛味と旨味で話題を呼び、麻辣ブームを牽引する人気商品に。こうしたニーズの高まりを受け、2004年の創業以来「世界の台所でありたい」をスローガンに高品質な鶏肉加工食品を届けてきたCPF JAPANが、「手軽に自宅で本場の麻辣味を楽しんでほしい」という想いからコラボレーションを企画しました。
iSDGが誇る「中華房 麻辣燙」のやみつきになるスープのノウハウと、CPF JAPANの徹底した品質管理・加工技術を結集し、肉の中までしっかり味が染み込んだ新しい唐揚げが完成したそうです。
なかでも、iSDGが手掛ける「中華房 麻辣燙」カップ春雨は、本格的な辛味と旨味で話題を呼び、麻辣ブームを牽引する人気商品に。こうしたニーズの高まりを受け、2004年の創業以来「世界の台所でありたい」をスローガンに高品質な鶏肉加工食品を届けてきたCPF JAPANが、「手軽に自宅で本場の麻辣味を楽しんでほしい」という想いからコラボレーションを企画しました。
iSDGが誇る「中華房 麻辣燙」のやみつきになるスープのノウハウと、CPF JAPANの徹底した品質管理・加工技術を結集し、肉の中までしっかり味が染み込んだ新しい唐揚げが完成したそうです。
『麻辣唐揚げ』の2つの特徴
「中華房 麻辣燙」の味覚を肉の中まで浸透
鶏肉の中までしっかりと麻辣の旨味と辛味が染み込んでいるのが大きな特徴。ひと口噛むごとに、奥深い麻辣の味わいが口いっぱいに広がります。
麻辣の「痺れ」と唐辛子の「辛さ」が生むやみつき感
本場の中華料理に欠かせない麻辣特有の痺れと、唐辛子のキレのある辛さが食欲を刺激。ご飯のおかずにはもちろん、お酒のおつまみにも合う味わいです。
商品概要
- 名称:麻辣唐揚げ
- 発売日:2026年9月22日(火)〜(セブン-イレブン)
- 内容量:120g
- 外装サイズ:W109×H155×D43
- 販売価格:318円(税抜)
※掲載情報は記事公開時点のものです。取り扱い店舗や販売状況の詳細は、セブン-イレブン各店舗にご確認ください。
※掲載情報は記事制作時点のもので、現在の情報と異なる場合があります。
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