ライター : pomipomi

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海外で話題の「エッグホルダー」作りに挑戦!

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いま海外では、エッグホルダーを手作りする工作アイデアが話題に。空の卵パックを活用するのがポイントで、手軽に作れる点が注目を集めています。

筆者も挑戦してみたので、本記事で詳しい手順やコツを紹介!

口コミ・SNSの反応

  1. かわいい!
  2. マネしたい
  3. 考えた人天才

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pomipomi

身近な素材で作るクラフトや、SNSで話題の工作に日々挑戦中。うまくいったものも、ちょっと失敗したものも含めて、暮らしを楽しくするアイデアとして紹介しています。

用意するもの

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・空の卵パック
・石粉粘土
・粘土板
・のし棒やヘラ
・ハサミ
・アクリル絵の具
・筆
・パレット
・レジン液
・レジンライト
・やすり

手順

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卵パックのフタをハサミで切り落とします。

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粘土を薄く均一に伸ばします。

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伸ばした粘土を卵パックにのせます。パックの形に合わせて粘土を成形します。

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粘土を破らないように注意しましょう。

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はみ出た粘土をハサミで切り落とし、1日ほど乾燥させます。

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粘土を卵パックからそっと外します。

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この時点で底部がまだ乾いていなかったため、筆者は裏返してさらに数時間乾燥させました。

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やすりで角やフチを削り、なめらかにします。

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アクリル絵の具で色を塗り、しっかり乾燥させます。

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レジン液を塗って硬化させれば完成です。

食卓が海外風に♪ 世界にひとつだけなのもうれしい

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完成したエッグホルダーがこちら。粘土や絵の具を乾かすのに時間はかかりましたが、作業自体はそれほどむずかしくありませんでした。

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実際に卵を置いてみると、転がることなくしっかり固定できて感激。これを使うだけで、いつもの食卓が海外風の華やかな雰囲気になりそうです。

エッグホルダーとして使うのはもちろん、アクセサリー置きや小物入れとして活用するのもおすすめ。みなさんも、世界にひとつだけの作品を作ってみてはいかがでしょうか。
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※本記事は個人の感想に基づいたもので、感じ方には個人差があります。

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