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味ぽん®の公式レシピ「悪魔のおにぎり」を作ってみた!
【味ぽん版悪魔のおにぎり】
— 【公式】味ぽん@しあわせ、ぽん! (@ajipon_mizkan) June 18, 2026
「おにぎりの日」に、とんでもないおにぎりを作ってしまいました……。 味ぽんにチューブのニンニクを混ぜて、天かすをサッと浸します。それを青のり、明太子と一緒に握りこみますと、今回も悪魔との契約が成立し、背徳のうまさで満たされます。 pic.twitter.com/coZRyV8bxe
味ぽん®が公式Xで紹介している「味ぽん版悪魔のおにぎり」。味ぽん、明太子、天かすで作るおにぎりレシピなのですが、ありそうでなかった組み合わせが気になります。
「悪魔との契約が成立」「背徳のうまさで満たされる」とのポストに、SNSにも反響の声が続々。果たしておにぎりに味ぽんは合うのか、筆者も実際に作ってみることにしました。
「悪魔との契約が成立」「背徳のうまさで満たされる」とのポストに、SNSにも反響の声が続々。果たしておにぎりに味ぽんは合うのか、筆者も実際に作ってみることにしました。
口コミ・SNSの反応
- 悪魔的すぎて試してみたくなる
- 絶対止まらなくなるやつ。2個では足りない
- 背徳の極み。今すぐ作りたい!
Webライター
pomipomi
SNSで話題のレシピやライフハックに日々挑戦中。試してみてよかったものも、“う〜ん”というものも含めて、ひとつのアイデアとして紹介しています。
作り方
材料はこちら。公式Xの投稿を参考に、分量は調整しながら作ってみました。
・ごはん
・明太子
・天かす
・青のり
・味ぽん
・おろしにんにく
・明太子
・天かす
・青のり
・味ぽん
・おろしにんにく
手順は簡単。味ぽんにおろしにんにくを混ぜて天かすを浸し、青のり、明太子と一緒に握るだけですよ。
さっぱりコクうま。食べ出したら止まらない!
味ぽんの量が少なかったのか、使用した明太子の色が薄めだったからなのか、公式Xで紹介されていたような茶色っぽい見た目にはなりませんでした。
とはいえおいしさは申し分なし。ひと口食べるとつい次のひと口を誘われ、最後まで止まらなくなってしまいます。
とはいえおいしさは申し分なし。ひと口食べるとつい次のひと口を誘われ、最後まで止まらなくなってしまいます。
明太子のピリッとした辛みと天かすのコクを、味ぽんのさっぱりとした酸味が絶妙にまとめている印象。おろしにんにくを加えることにも大きな意味があり、全体の味がぐっと引き締まっています。
「こってり」「がっつり」とした背徳感ではなく、気づけば何個も食べたくなるような“やみつき系”の背徳感。さっぱりと食べられるのに満足感はしっかりあり、「悪魔のおにぎり」の名前にも納得のおいしさでした。
「こってり」「がっつり」とした背徳感ではなく、気づけば何個も食べたくなるような“やみつき系”の背徳感。さっぱりと食べられるのに満足感はしっかりあり、「悪魔のおにぎり」の名前にも納得のおいしさでした。
おにぎりに味ぽん、想像以上にアリでした
おにぎりの味付けにめんつゆを使うのは定番ですが、まさか味ぽんも合うとは新たな発見。さっぱりとした味わいながら、気づけば食べる手が止まらなくなってしまいました。
公式Xの投稿通り、まさにおいしさで満たされるひと品。いつものおにぎりにひと工夫加えたい人はもちろん、味ぽんの意外な活用法を試してみたい人も、ぜひ作ってみてください。
公式Xの投稿通り、まさにおいしさで満たされるひと品。いつものおにぎりにひと工夫加えたい人はもちろん、味ぽんの意外な活用法を試してみたい人も、ぜひ作ってみてください。
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※本記事は個人の感想に基づいたもので、感じ方には個人差があります。
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