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大阪・関西万博で注目を集めた。ほっかほっか亭の未来型弁当
創業50周年を迎えるほっかほっか亭が、伝統を守りつつ提案する新しい食のカタチ、それが「ワンハンドBENTO」です。大阪・関西万博の出展期間中には、なんと累計22万食超という驚異的な販売数を記録!
「食事の時間は短縮したいけれど、質や健康には妥協したくない」という、“タイパ重視”のニーズに応え、満を持して事業化されたそうです。ベースとなるごはんには十六穀米が使用されており、食物繊維やミネラルを気軽に摂取できる健康価値の高さも魅力です。
「食事の時間は短縮したいけれど、質や健康には妥協したくない」という、“タイパ重視”のニーズに応え、満を持して事業化されたそうです。ベースとなるごはんには十六穀米が使用されており、食物繊維やミネラルを気軽に摂取できる健康価値の高さも魅力です。
1. ワンハンドBENTO チキン南蛮(梅入り)
ほっかほっか亭で不動の人気を誇る「チキン南蛮弁当」をベースにした、万博でも大人気だったメニュー。黒酢とタルタルソースの濃厚な組み合わせに、ジューシーで食べ応えのあるチキンが抜群のコンビネーションです。
さらに、中に仕込まれたほんのり甘酸っぱいカリカリ梅が絶妙なアクセントになっており、ボリューム満点ながらも最後までさっぱりといただけます。
さらに、中に仕込まれたほんのり甘酸っぱいカリカリ梅が絶妙なアクセントになっており、ボリューム満点ながらも最後までさっぱりといただけます。
| 税込価格 | 756円 |
|---|---|
| 販売店舗 | ワンハンドBENTO by ほっかほっか亭 |
2. ワンハンドBENTO 海苔弁(鱈の天ぷら)
元祖「のり弁当」をベースに、ふっくらとした鱈の天ぷらを豪快にのせて百貨店仕様にアレンジしたひと品。まろやかなおかかしょうゆを絡めた十六穀米に、からしマヨネーズのピリッとしたコクが加わり、今までにない新しい海苔弁体験を楽しめます。
| 税込価格 | 594円 |
|---|---|
| 販売店舗 | ワンハンドBENTO by ほっかほっか亭 |
まだまだある!お肉系からヘルシーな生春巻きまで
ほかにも、思わず目移りしてしまう魅力的な注目商品がそろっています。
大阪産の希少な銘柄和牛を贅沢にすき焼き仕立てにした「ワンハンドBENTO 和牛(なにわ黒牛)」や、溢れんばかりの卵とエビフライを詰め込んだ「ワンハンドBENTO 海老フライ(Wたまご)」など、お肉・揚げ物系はどれも主役級の満足感。
大阪産の希少な銘柄和牛を贅沢にすき焼き仕立てにした「ワンハンドBENTO 和牛(なにわ黒牛)」や、溢れんばかりの卵とエビフライを詰め込んだ「ワンハンドBENTO 海老フライ(Wたまご)」など、お肉・揚げ物系はどれも主役級の満足感。
さらに、ライスペーパーで新鮮な野菜を丁寧に巻き上げたサラダ感覚の生春巻き「ワンハンドBENTO エスニックロール」や「ワンハンドBENTO サラダロール」といったヘルシー派に嬉しい数量限定メニューに加え、近鉄百貨店限定のいちご「はるかすまいる」を使った「ワンハンドBENTO クレープロール」などのワンハンドデザートまでそろう充実ぶり!
新しい食のスタイルを体感して
お弁当の概念をガラリと変える、ほっかほっか亭の新業態「ワンハンドBENTO」。手軽さ、おいしさ、そしてヘルシーさのすべてがワンハンドサイズに凝縮されたメニューの数々は、一度体験すると感動するはずです。
大阪を訪れる際は、万博で話題になった味をぜひ楽しんでみてくださいね。
大阪を訪れる際は、万博で話題になった味をぜひ楽しんでみてくださいね。
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※掲載情報は記事制作時点のもので、現在の情報と異なる場合があります。
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