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「ウイスキー」はハードルの高いお酒と思っていませんか?今回は、そんなウイスキー初心者でもお手軽に楽しめるウイスキーの飲み方や割り方、シングルやダブルといった言葉の意味をご紹介します。ぜひ、自宅で試してみてくださいね。

ウイスキーの飲み方をもっと幅広く!

みなさんは「ウイスキー」お好きですか?
昨年に放送された、ニッカウヰスキー創業者の竹鶴政孝をモデルにした連続テレビ小説「マッサン」をきっかけに、注目が集まったウイスキー。
そもそも「ウイスキー」とはなにか聞かれて、正しくお答えできるかたは少ないはず。スコットランド、アイルランド、アメリカ、カナダ、日本の5カ国が世界的なウイスキー生産国として知られており、「5大ウイスキー」と呼ばれています。
国によって原料や製法、熟年年数などが定められていますが、一般には「穀類を原料とし、糖化、発酵のあとに蒸留をおこない、木製の樽で貯蔵熟成させてできたお酒」と定義されています。

無限に変化するウイスキーの味わい

「ウイスキー」にはたくさんの種類がありますが、それぞれ異なった特徴を持っており、本来の味を活かした飲み方があるんです。
飲み方によってアルコール度数が調整できるから、自分好みのスタイルで楽しむこともできます。「ウイスキー」は水を加えることによって、温度はもちろん味や香りも全く異なるものになります。

また、ソーダやジュースなど、お好みの飲み物でも割ることができるので、無限に楽しめることができるのも「ウイスキー」の魅力です。

シングルとダブル、なにが違うの?

いろいろな楽しみ方ができる「ウイスキー」ですが、まずは基本を抑えておきましょう。作り方でシングルと呼ばれる料は30ml、ダブルはその倍で60mlが基本の分量となります。

計測の方法は、正確に軽量カップではかる方法もありますが、グラスに指をあててはかる簡便法もよく使われているんです。

普通のタンブラー(240mlくらい)では、おおよそ底から指1本分でシングル、指2本分でダブルの量になります。覚えておくと便利ですよ!

濃いめがお好きな方は45mlにしてみたりと、お酒の強さや今日の気分にあわせて、同じ割り方でもウイスキーの量を変えることができます。お好みの濃さを見つけてみてくださいね。
▼ハイボールの黄金比はこちら

「ウイスキー」の種類も重要!

「ウイスキー」は、モルト(大麦麦芽)だけを原料にして作られる「モルトウイスキー」と、トウモロコシなどの穀物を原料にした「グレーンウイスキー」のふたつに分かれています。
そして、さらにそのふたつを組み合わせたものが「ブレンデットウイスキー」です。これに対して、「モルトウイスキー」のうち、ほかの蒸留所のものとブレンドはせず、ひとつの蒸留所のモルトウイスキーだけで造られた製品のことを「シングルモルトウイスキー」と呼びます。
地酒が酒蔵ごとに味が違う「日本酒」のように、「シングルモルトウイスキー」は蒸留所ごとの豊かな個性を持っているのが特徴です。

それぞれの土地の水や風土などが溶け込んでおり、蒸溜所ごとの独自の味わいが楽しめるのが、「シングルモルト」の魅力のひとつ。例外はありますが、「シングルモルト」はストレートやロックに、「ブレンデッドウイスキー」は割り物におすすめです。
「ウイスキー」にはそれぞれ個性があるんですね。今回はそんな「ウイスキー」を心ゆくまで堪能できる、おすすめの飲み方を19種類ご紹介します。
定番の割り方から、「こんな飲み方もあるの!」と思えるような、新たなウイスキーの飲み方に出会えるはず!

1. ウイスキーストレート

【材料】
・ウイスキー 30ml(グラスに1/3~1/2程度)
どんな飲み方にたどり着くにせよ、「シングルモルト」ならまずはストレートで味わいましょう。最もウイスキーそのものの味わいが楽しめて、香りひらく飲み方です。

ウイスキーとチェイサーを交互に飲むことによって、ひと口ごとにウイスキーのおいしさが堪能できます。

チェイサーはどっしりした濃厚な味わいのウイスキーならしっかりと冷やしたミネラルウォーターを。少し甘みのあるウイスキーには、牛乳や温かい麦茶と合います。

2. オンザロック

【材料】
・大きめの氷 1つ
・ウイスキー 30ml(グラスに半分程度)
ウイスキーと氷で自分流につくる「オンザロック」は、シングルモルトがおすすめです。グラスに大きめの氷をいれて、ウイスキーを適量注ぎマドラーで軽くまぜるだけです。

ロックは冷たさが命ですから、グラスをしっかりと冷やしておくのがおいしくのむコツです。ひとくち飲むごとに氷とグラスが奏でる、軽やかな音を楽しみながら味わってくださいね。

3. ハーフロック(トワイスアップ)

【材料】
・大きめの氷 ひとつ
・ウイスキー 30ml
・水 または ソーダ 30ml
ウイスキーを楽しむ21世紀の新飲用スタイル「ハーフロック(トワイスアップ)」は、加水によって変わる味を楽しめる、通な飲み方です。作り方はロックスタイルで、ウイスキーと水やソーダなどを1:1で割ります。

ウイスキーの味や個性に合わせて、ソーダやジンジャーエールなどで割ってみるのもおすすめ。ウイスキーの香りと味をマイルドに引き出してくれる、スタイリッシュな飲み方です。

4. ウイスキー水割り

【材料】
・氷 適量
・天然水 60ml
・ウイスキー 30ml
食事中やゆっくりくつろぐ時間のおともにぴったりなウイスキーの「水割り」。基本的な割り合いは、ウイスキー1に対してミネラルウオーターが2~2.5と言われています。

水がウイスキーの個性をやわらかく包んでくれるので、飲みやすいのがポイントです。お気に入りのグラスにお好みの濃さで味わって下さいね。

5. ハイボール

【材料】
・ソーダ 90ml~
・ウイスキー 30ml
冷たい「ハイボール」はウイスキー本来の味わいとコクが際立つので、お料理の味も引き立ててくれる飲み方です。ウイスキーとソーダの割合は1:3がおすすめです。

爽快感を楽しむために、炭酸ガスを逃げないようかきまぜすぎないことがポイント。ソーダ水以外のジンジャエールやコーラといった炭酸ガスが入った飲み物で作っても、おいしく楽しめます。

6. ミスト

【材料】
・クラッシュアイス 適量
・ウイスキー 30ml
・レモンピール 適量
ロックグラスにクラッシュアイスをたっぷりと入れて、よく冷やします。そこにウイスキーを30mlほど注いでレモンピールを搾り、グラスのなかに入れれば完成。

グラスが霧のような水滴に包まれる“ミスト”スタイルでウイスキーを楽しみます。冷涼感を味わうにはうってつけの飲み方なので、飲みやすいウイスキーを選んでみて!

7. ウイスキートゥデイ(ホットウイスキー)

【材料】
・ウイスキー 30ml
・お湯(80℃前後) 60ml
80℃前後のお湯をウイスキーの倍ぐらい注げば、「ホットウイスキー」の完成。グラスから柔らかに香るウイスキーのおいしさは格別です。グラスはあらかじめ、お湯であたためてからウイスキーを注ぐようにしてくださいね。

レモンなどの柑橘類との相性も良いのでトッピングも多く、いろいろな楽しみ方で飲めるから、疲れたときは甘さを増してゆっくりと飲むのもおすすめです。シナモンスティックやクローブ、バジルなどのハーブ類など、オリジナルのトッピングを探してみて!

8. ホットトディ

【材料】
・ウイスキー 60ml
・お湯 10ml
・はちみつ(角砂糖でも可) 大さじ2杯
・レモン 適量
「マッサン」に登場するエリーが、ドラマ中で子どもが風邪で寝込んでいるときに作っていた「ホットトディ」は、温めたウイスキーにレモンなどの柑橘類を加えた飲み物です。

ウイスキーと熱湯は1:6ぐらいの割合を目安に。そこにはちみつを大さじ2杯加えてレモンを搾り、よく混ぜて作ります。風邪の諸症状や喉の痛みを和らげてくれるうえに、美肌効果や血液をきれいにする効果もあるんですよ。

9. ホットウイスキーカウ

【材料】
・ウイスキー 30ml
・牛乳 適量
・はちみつ 1杯
・お好みでシナモンやグローブ
ホットミルクでウイスキーを割った、優しい味わいのカクテルです。本来はラムでつくる「ホット・バタード・ラム・カウ」をアレンジしたもので、あっさりとウイスキーが味わえます。

グラスに温めた牛乳と砂糖を注いで、溶かします。 砂糖が溶けたらウイスキーを注いで、軽く混ぜれば完成。お好みでクローブやシナボンをトッピングしてください。

もう少しコクがあり濃厚なものが好きなら、卵黄やエッグリキュールを加えてカスタード風味にして楽しむのもおすすめです。

10. コーク(コークハイボール)

【材料】
・ウイスキー 30ml
・コーラ 90ml~
炭酸の爽やかさの後に、コーラの甘さとウイスキーのコクが堪能できる「コークハイボール」は、「ハイボール」につづいて定番の飲み方。ちなみに「コーク」はコカ・コーラの愛称なので、それ以外のものを使うと「ウイスキーコーク」と言われます。

ウイスキーを先にグラスへ注ぐことによって、自然に混合されます。コーラを先に入れてしまうと、比重の関係で混ぜるために余計に混ぜなくてはいけなくなり、炭酸が抜けてしまうので要注意です。

11. ジンジャーエール(ジンジャーハイボール)

【材料】
・ウイスキー 30ml
・ジンジャーエール 90ml~
ジンジャエールで割った「ジンジャーハイボール」は、個性的でスパイシーなアクセントのあるハイボールに仕上がります。「コークハイボール」につづいて定番の飲み方です。

お好みででレモンを絞ったり、すりおろし生姜を加えてもおいしく味わえます。ジンジャエールを注ぐ際は、炭酸が抜けないように氷に当たらないよう入れるのがポイントです。

12. ミルクの風味広がる「カウボーイ(牛乳割り)」

【材料】
・ウイスキー 30ml
・牛乳 90ml~
アイルランドやスコットランドで昔から親しまれ、飲まれてきたお酒のひとつである牛乳針は、「カウボーイ」と呼ばれています。従来の「カウボーイ」はバーボンウイスキーと生クリームのカクテルで、まろやかな風味が人気の割り方です。

ミルクのやさしくてなめらかな口当たりと、ウイスキーの風味のバランスが抜群で、思わずたくさん飲んでしまうから要注意。ウイスキーの量を調整しながら、お好みの濃さを見つけてくださいね。

13. コーヒー×ウイスキーで「アイリッシュコーヒー」

【材料】
・アイリッシュウイスキー 30ml
・ホットコーヒー 適量
・生クリーム(ホイップでも可) 20~30ml
・砂糖 1杯
1940年代後半に、アイルランド西海岸にあるシャノン空港のレストラン・バーのチーフバーテンダー、ジョー・シェリダンが考案した「アイリッシュ・コーヒー」。名前の通り、ウイスキーは「アイリッシュウイスキー」を使います。

名前は変わってしまいますが、ほかのウイスキーでもおいしく作ることができます。スコッチを使って作れば「ゲーリックコーヒー」にも。

作り方は意外と簡単で、温めたワイングラスに砂糖を入れて、熱いコーヒーを注ぎ、ウイスキーを入れたら、仕上げに生クリームをフロートするだけです。凝っているように見えますが、5分くらいで作れるのがうれしい!

14. 気軽に飲める「オレンジジュース割り」

【材料】
・ウイスキー 30ml
・オレンジジュース 90ml~
ウイスキーが苦手な女性でも、「オレンジジュース」で割る飲み方なら、気軽に楽しむことができます。果汁100%のもので、好きな割合に割って飲むだけ!

とても飲みやすいため、ウイスキーが少し濃い目でもお酒がすすんでしまいます。飲みすぎてしまわないように、ウイスキーは薄めからスタートしてくださいね。

15. 甘さのバランスが絶妙な「メープルシロップ割り」

【材料】
・ウイスキー 30ml
・メープルシロップ 10ml
ウイスキーとメープルシロップを3:1の割合であわせた「メープルシロップ割り」です。メープルの甘さのバランスが良く、さっくりと飲めます。

暑い日は氷を入れたグラスでロックに。寒い日にはホットウイスキーにすれば、体の芯まで温まる一杯になりますよ。レモンを加えるとより香りが豊かになるのでオススメです。

16. 寝る前に「紅茶割り」で癒やしのひとときを

【材料】
・ウイスキー 30ml
・ストレート紅茶 120ml
芳醇でコクのあるウイスキーは、香り豊かな紅茶とも相性がいいんです。女性からの人気が高く、眠る前にぴったりな癒し系のホットウイスキーカクテルになります。

おすすめのベースは、樽香のやわらかいスコッチのブレンデッドです。お好みでミルクやレモンなどの通常の紅茶のアレンジをしても良いですし、ハーブティーを使ってもおいしいですよ。

17. 甘党さんは「ホットチョコレート割り」

【材料】
・ウイスキー 30ml
・チョコレート 適量
・牛乳 60ml
カップにミルクとお好みの量のチョコレートを入れてレンジでチンするだけで、お家で簡単に「ホットチョコレート」が作れます。チョコレートがとけたらよくかき混ぜて、ウイスキーを注いで完成。

ウイスキーが入ることによってカカオの風味がぐっと深まってコクも出るので、甘いものが好きな方にオススメです。お好みでマシュマロや生クリームといったトッピングすれば、スイーツ感覚で楽しめます。

18. 身体を温めたたいなら「甘酒割り」

【材料】
・ウイスキー 15ml
・甘酒 60ml
風邪の引始めや寝る前などの、体を温めたいときに飲んでほしい「甘酒割」は、甘酒とウイスキーを4:1の割合で作ります。甘酒の甘さとウイスキーのスモークのバランスが抜群。

加熱によってアルコールはほとんど飛びますが、ウイスキーの芳醇な香りがするため、優しい甘酒のほっとするような味が堪能できます。とても甘くて糖分が取れるので、食欲がない時にも。

19. 大人なデザート「かき氷割り」

【材料】
・かき氷
・ウイスキー 20ml~
最後に紹介するのは、夏にぴったりな「かき氷割」。ウイスキーにはロックやストレートなどいろいろな飲み方がありますが、かき氷のシロップがわりにもいかが?

ちょっぴり贅沢な、大人のかき氷に仕上がります。もう少し甘みが欲しい方は、フルーツを添えたりほかのシロップも一緒にかけてみてくださいね。

ウイスキー初心者もこれでバッチリ!

気になる飲み方は見つかりましたか?
男性が飲むイメージが強い「ウイスキー」ですが、こんなにおいしくて飲みやすい割り方があるなんてびっくりですね。これなら女性でも気軽にチャレンジできそう!

今回ご紹介した割り方だけでなく、自分の好きなジュースで割ってみたら、お気に入りの味が完成するかもしれません。慣れてきたら濃さを調整してみて、自分好みの割合を見つけてもいいですね。
ぜひお気に入りの飲み方を見つけて、おいしく「ウイスキー」を味わってくださいね!
▼おつまみはどうします?

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