ライター : macaroni公式

こんにちは。macaroniの公式アカウントです。最新の様々な情報をみなさんにお届けします。

仕事後の料理は手軽に済ませたい!

仕事が終わってひと息つく暇もなく、今度は夕飯の買い物や準備で大忙しの毎日。家族や子どもたちにちゃんとしたご飯を食べさせたいけれど、毎日凝った料理を作るのはむずかしいのが現実ですよね。 料理をさっと済ませて家族と過ごす時間や自分だけのゆったりタイムを増やしたい! という忙しいママにぴったりな、とっておきの料理術をご紹介します♪

負担軽減の切り札は “おまかせ調理”

料理の時間を少しでも短くしたいママにおすすめなのが、電気圧力鍋を使った調理法。材料を入れてボタンを押すだけなので、忙しい夕飯の支度も格段にラクになります。 ショップジャパンの電気圧力鍋「クッキングプロ」なら、圧力調理はもちろん、スロー調理や無水調理、温めなおしなど全部で8つの機能が付いていて、これ1台でさまざまな料理を楽しむことができます。 今回は、フルタイムで働きつつ子育てもこなす、macaroni編集部のママスタッフが実際にクッキングプロを自宅で使ってみました♪

macaroni編集部ママが実際に調理♪

今回「クッキングプロ」を試したのは、macaroniのコンテンツ作りのために日本全国を飛び回りながら、小学生の息子を育てるmacaroni編集部の伊集。 いつもは週末に作り置きをした料理を、平日に食べることが多いという伊集ですが、やはり子どもには、出来立てを食べさせたてあげたいとの想いが… そんな伊集が実際に使って感じた、リアルな感想や取り入れたいシーンを3つのポイントでご紹介します!

【ポイント1】圧力調理でらくらく時短。

-早速作ったという肉じゃが、クッキングプロで作ってみていかがでしたか? 「野菜がしっとりとやわらかくて驚きました。しっかりと味も染み込んでいて、とてもおいしく仕上がりました。 無水調理ができるのも嬉しいですね。水を使わず調味料と野菜の水分だけで煮込んだので、野菜本来の甘みや旨みをしっかりと感じることができました。 そしてやっぱり一番よかったのは、材料を入れてボタンを押すだけのおまかせ調理なので、その間に違う料理が作れたり、時間を効率よく使える点ですね。」

【ポイント2】蒸し調理で野菜がもっとおいしく!

-蒸し調理はどうでしたか? 「ボタンひとつで蒸し野菜が調理できるのも、野菜がたくさん摂れるのでうれしいポイントですね。玉ねぎなどの辛みがある野菜も、クッキングプロで蒸すと芯までやわらかく、ジューシーで甘くなるんです。 野菜が苦手な子どもでも、ここまでやわらかくて甘い玉ねぎなら進んで食べてくれますよ。 ハンバーグやシチューなどに添える野菜も、わざわざ茹でたり、蒸し器で蒸す必要がないので、手間が減り野菜の登場回数が増えました。」

【ポイント3】クッキングプロだけでローストビーフが作れる!

-ローストビーフの出来栄えはどうでしたか? 「ローストビーフはパーティーやおもてなしの定番ですが、表面を焼きつけてからオーブンに入れるなど、かなり工程が多いんですよね。それに焼き加減の見極めがむずかしくて、せっかくいいお肉で作ったのに、うまくいかなかったこともあったり… でもクッキングプロを使うと、焼き色を付けるところから火入れまで、これ1台でできちゃうんです。加熱時間も決まっているので、ちゃんとレシピ通りに作れば失敗する心配もなし!洗い物も手間も少なくないので、作るハードルがグンと下がりました。」

クッキングプロで家族が笑顔になる食卓を

-クッキングプロを調理に取り入れてみてどうでしたか? 「料理や洗い物の時間が短縮できると、家族サービスや自分のための時間が増えて、心の余裕が持てるようになりました。家族の『おいしい! 』の声も聞けるので、クッキングプロのおかげで料理の手間が減ったのに喜びは増えましたね。」 macaroniの編集部員・伊集も、実際にクッキングプロを使って料理してみて、すっかりその魅力に引き込まれた様子でした。 クッキングプロは今回ご紹介した機能以外にも、炊飯や一定の温度で加熱できるスロー調理、温めなおしや煮込みなど、これ1台で8つの機能が備わっているので、幅広い料理に活用できますよ。クッキングプロを生活に取り入れれば、ママも家族もみんな笑顔になれそうです♪

商品概要

■商品名:クッキングプロ ■容量:満水容量3.2L、調理容量2.4L ■価格:14,700円(税抜) ■特典: レシピ数100以上!今すぐ作れるクッキングプロ専用レシピもセット♪ ※2019年12月2日時点の情報となります。

▼クッキングプロについて詳しくはこちら

※新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、不要不急の外出は控えましょう。食料品等の買い物の際は、人との距離を十分に空け、感染予防を心がけてください。
※掲載情報は記事制作時点のもので、現在の情報と異なる場合があります。
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