希少部位も楽しめる♪ おすすめの冷凍焼き鳥12選

焼き鳥をゆっくり家で味わいたい!という方におすすめの冷凍焼き鳥には、生タイプと加熱タイプの2種類あるのをご存知でしょうか?2つの違いと選び方、おすすめの商品をタイプ別にたっぷりご紹介します。商品の個性はいろいろ!希少部位をつかったものや、炭火焼きの焼き鳥もありますよ♪

2019年6月7日 更新

生タイプ?加熱タイプ?冷凍焼き鳥の選び方

好きに焼ける「生タイプ」

焼き鳥はやっぱり自分で焼いて楽しみたい!という方にぴったりなのが、生の鶏肉をそのまま冷凍した「生タイプ」。炭火はもちろん、グリルやフライパン調理も可能なので、手軽に作りたいとき、ゆっくりお酒を飲みながら、BBQなど、シーンに合わせて調理方法を選ぶこともできます。

好みの加減で焼きあげることが可能なため、こだわりがある方にはおすすめ。また、家族や友人とおしゃべりしながら焼きあげるのも楽しいですよ♪

手軽で便利な「加熱タイプ」

家で焼くのはむずかしいという方や、手早く手軽に味わいたいという方には「加熱タイプ」がおすすめ。香ばしく焼きあげしっかり味付けまでしてあるもののほか、スチームで火を通してあるタイプもあります。スチームされているものは味付されていないため、軽く焼いて好みの味で楽しめます。

レンジでチンすれば食べられる商品も販売されているので、味とともに調理方法もチェックして購入しましょう。

生タイプのおすすめ冷凍焼き鳥6選

1. 国産焼き鳥鶏もも串

ひと串30gの鶏肉が20本セットになった商品です。国産鶏はやわらかく、弾力もしっかり。お肉屋さんならではのおいしさです。大人から子どもまで、家でもBBQでも好評と口コミでも高評価。リーズナブルな価格もポイントです。

2. 国産あっさりねぎ串(生串)

国産鶏と交互に串に刺してあるのは、鳥取県産の白ネギ!好きな焼き鳥の部位のなかでも、常に上位にランクインしているねぎま5本セットです。焼き上がりのお肉サイズは、1片約25mm☓25mm。食べごたえもありますよ。

3. 水郷どり・とり皮 焼き鳥(生串)

千葉県香取市にある、鶏料理専門店の焼き鳥です。首の後ろの肉であるせせり、皮、首肉が串になっており、ツウの方におすすめ。環境に配慮してのびのび育てられた鶏なので、くさみもなく味わいも濃厚です。しっかり解凍してから焼くと、おいしく仕上がります。
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kinako

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