11. 四季に合わせた和スイーツ 「北斎茶房」

「北斎茶房」は錦糸町駅から徒歩10分弱、長屋をリノベーションした喫茶店です。京都の和菓子職人の元で修行した職人さんが作り出す和スイーツはどれも絶品で、またたく間に人気を集めました。 四季に合わせた和スイーツたちはどれも食べたくなるほどおいしそうで、ついつい釘付けになりますよ!

抹茶ぱふぇ

760円(税抜)
鮮やかな緑が際立つ抹茶アイスがのせられた「抹茶ぱふぇ」(760円 税抜)の最大のポイントは、希少な丹波大納言「春日」をたっぷり使っているあんこ! 上質な甘さが抹茶の風味を引き立て、その余韻はいつまでも続いてほしいと思うくらい。煮詰めて作る徳之島産の黒蜜に絡めるとコクが深まり、和の素晴らしさを体感できること間違いなしです。

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12. GINZA SIXに話題のお店が関東初出店「中村藤吉本店」

「中村藤吉本店」は京都宇治市で1854年に創業した老舗銘茶店です。お茶の持つ個性を際限なく追い求めた話題のお店が、GINZA SIXに関東初の店舗として登場しました。 カフェでは日本茶の香りと味を活かしたスイーツを堪能でき、連日絶えず行列が。抹茶、ほうじ茶だけでなく、新たなお茶の可能性に巡り合える名店です。

まるとパフェ 抹茶

1,400円(税抜)
お店のロゴである十字の模様が描かれている「まるとパフェ」。どの角度から見てもうつくしい見た目をしており、食べる芸術品のようですね。 なかには抹茶のシフォン、アイス、ゼリーのほか、小豆、栗の甘露煮などの和素材が。生クリームやラズベリーがアクセントになって、最後まで心地よい余韻とともに抹茶を楽しめる至極のひと品です。

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