スッキリ使えて大容量!薄型冷蔵庫のおすすめ7選

薄型冷蔵庫は、現在のトレンドである「省エネスペース」「大容量」とは違い、縦に大きく、奥行きが小さいのが特徴。しかし、見た目よりも大容量で機能性も高く、従来の大きさの冷蔵庫と変わらぬ使い心地!薄型冷蔵庫でスッキリとしたキッチン目指しませんか?

2018年10月15日 更新

薄型冷蔵庫の定義とは

奥行き65cmが薄型のボーダーライン

薄型冷蔵庫とは、縦の幅、奥行きが狭い冷蔵庫のことで、奥行きがだいたい65cm以下の冷蔵庫のことを指します。薄型の冷蔵庫は狭いキッチンや、キッチンの動線を上手に使いたい人におすすめ!

従来型の冷蔵庫よりも奥行きが狭くなっているので、キッチンにもすっぽりと収まりまり、お料理中の動きを邪魔しない作りになっているのが特徴です。

トレンドは薄型よりスリム型

最近の冷蔵庫のトレンドは「省エネスペース」で「大容量」と言われています。しかしこの省エネスペースとは奥行きのことではなく、横幅のスペースが省エネということ。

薄型と聞くと食材をたくさん収納することができない印象がありますが、600L以上もある大容量、冷凍室が大きなものなどタイプもさまざまです。デザイン性も高いのでインテリアとして楽しめる側面もあります。

奥行き65cm以下の人気薄型冷蔵庫7選

1. 【奥行き55cm】AQUA(アクア)2ドア冷蔵庫

ひとり暮らしにおすすめの、コンパクトな薄型冷蔵庫。46Lの大容量冷凍室で、大量の冷凍食品のストックもできちゃいます。また、電子レンジをおくことができる耐熱トップテーブルがついているので狭いキッチンでもスペースを上手に使うことを可能にしてくれます♪
【仕様】
■サイズ:47.6×116×55.5cm
■年間消費電力:280kWh
■重量:33kg
■ドア数:2ドア
■ドアタイプ:右開きタイプ
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きく

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