おすすめ折りたたみテーブル10選!レイアウト方法や選び方も知りたい

狭いお部屋でも自分のスペースを確保したり、来客時などのテーブル拡張など様々な用途でお使いいただける折り畳みテーブル。畳み方もとても簡単になっているので出し入れも楽々です。ぜひチェックしてみてくださいね。

折りたたみテーブルを活用しよう

折りたたみテーブルのメリット

折りたたみテーブルの最大のメリットは、「使いたい時だけ出せる」というところです。普段は、小さく折りたたむことができるので、場所を取らずとっても便利です。リビング用の大きめのサイズから作業用の小さめのサイズまでいろいろなアイテムが販売されているので、目的に合ったアイテムをチョイスしてくださいね。

折りたたみテーブルをどこに置く?

リビング・ダイニング

リビング・ダイニングにおすすめなのが、大き目の折り畳みテーブルです。4人ほど座れる90 × 60サイズは、ホームパーティーなどにも活躍してくれますよ。高さのあるアイテムはイスが必要になるので、低めのアイテムがおすすめです。

自室など作業部屋

自室で使う作業台としても折り畳みテーブルはおすすめです。コンパクトな50 × 30サイズや作業のしやすい幅100センチタイプなど様々なサイズがあるので、用途によって選ぶのがおすすめ。普段は使わない、という方はコンパクトなサイズを選ぶのがおすすめですよ。

折りたたみテーブルの選び方

大きさ・重さ

何人座りたいか、ということをベースに大きさを選ぶのがコツ!テーブルは一人当たり幅60センチ奥行40センチがベースになりますので、こちらを参考に選ぶのがおススメ。折り畳みテーブルは簡易的なものになりますので、この参考値より少し小さめでもいいと思います。大きいサイズは重量もUPするので、一人で運べる重量にも注目です。

折りたたみ方

脚が取り付けられて折りたためるもの、脚が取り外せるもの、天板が縦になり折りたためるものなど、折りたたみ方にも様々な方法があります。脚が取り外せるものは、ひと手間必要になることもありますので要注意です。どのタイプも「一人で畳めるかどうか」というのが選ぶポイントになります。

収納スペース

折りたたんでも天板は小さくなりませんので、収納スペースの確保は必須です。天板を折りたためるタイプもあるので、収納場所がない、という方はこちらのタイプを選ぶのがおすすめです。足を取り外せるタイプは、厚みが天板分だけになるので、省スペースで収納できます。購入前に収納スペースの大きさを確認するのも忘れないでくださいね。

おすすめリビング・ダイニング用折りたたみテーブル5選

1. 楕円形のおしゃれテーブル RT-2600 NA

ITEM

RT-2600 NA 幅120cm 奥行60cm 高さ40cm

人気のサーフボード型テーブル。天然木チェリー突き板で木の風合いも楽しめます。

¥8990〜 ※2018年3月9日時点
価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。
120×60サイズで4人くらいお座りいただけます。折れ脚タイプなので、手軽に出し入れすることができますよ。また、折りたたむと約8.5センチ幅になるので、収納性もばっちりです。天然木チェリー突板を使用していて、木の風合いを楽しめるおしゃれなデザインです。

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yukiuki

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