お家で楽しめる燻製鍋おすすめ5選!選び方と使い方も知りたい

燻煙(くんえん)の香ばしい香りが染み込んだ燻製、一度食べるとハマる人が続出でお家のキッチンでも作る方も増えています。これから燻製を始めてみたい方、燻製の調理法や準備などおすすめの燻製鍋も交えてご紹介します♪

2018年3月30日 更新

鍋の深さ

燻製鍋のフタの密着性も重要ですが、鍋の本体である深さも選ぶポイントです。フタと本体に十分な空間があると、中で煙がまんべんなく回るので素材に香りが付きやすくなるそうです。

一番のおすすめは「フタと本体の深い物」が上手く燻製を作れる種類になります。100円ショップの土鍋を使う時は、本体同士の間に網を挟むとちょうどいい空間が作れるそうです!

フタの密着性

本体とフタの密着性は、煙が逃げないためにあるので、なるべくピッタリと密着する物がおすすめです。土鍋なら、本体に溝があるものだとフタとの密着性が高くなり煙が逃げにくくなります。

ステンレス製でも、本体とピッタリ合った種類を選ぶのがポイント。お家にある土鍋で作りたい時は、本体とフタをアルミホイルでピッチリと巻きましょう♪

開ける時は、換気扇の下で開けるとお部屋に煙が充満するのを和らげてくれますよ!

早速チャレンジ!燻製鍋の使い方

まずは必要な物を揃えよう♪

・燻製鍋(土鍋でもOK)
・アルミホイル
・燻製チップ
・カセットコンロ(キッチンのコンロでもOK)
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ichika

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